投稿する
📚 【第二期】Dify・n8nハンズオン講座

Dify×Slack連携!AI通知ボット作成入門

DifyのワークフローでLLMが収集した企業情報を、Slackへ自動通知する連携システムの構築方法について解説します。

学習ポイント

  • Geminiを活用したWeb検索機能(グラウンディング)の設定方法
  • Slack APIを使用したWebhookの作成とDifyとの接続手順
  • 外部連携時に発生しやすいエラー(API認証や権限設定)の解消法

スクリプト

1. 講座開始前の確認事項と質疑応答チャネルの案内

[00:00:20-00:07:33]

皆様こんにちは。声の方聞こえていますでしょうか。聞こえていたらグッドボタンと押していただけると幸いです。ありがとうございます。本日もよろしくお願いします。それではお時間八時になりましたので、早速始めていこうかなというふうに思っております。また始める前にオンボーディングというか、事前のちょっとご説明をしてから本番と入りたいと思いますので、実際に始めるのはあと五分後ぐらいですかね。それではまずご確認の方ですね。まず皆様お声の方聞こえていましたら、グッドボタンと押していただけると幸いです。今回は、このズームにあるチャット欄というものが皆様側からは使えないので、そちらとしてまず皆様方が使えるようなものが、まずズームに関しては、この下にあるQ&Aですね。Q&Aの方に、このハンズオンの講義中、これがわかんないよとか、ここの調子が悪いっていうのがあったら、こちらのまずQ&Aのところをご意見下さると僕がこの講義中にさりげなくお答えをさせていただきますので、そちらの方をぜひご活用してみてください。二つ目と致しましては、画面の方共有させていただきますね。それでは早速画面の方見えていますでしょうかね。まず、基本的にはこちらのご質問の方は、このディスコードの第二期ハンズオンチャットボットQ&Aの方お投げください。やり方は、こちらの方に書いてあるんですけれども、質問するたびにアンリというチャットボットを僕の方で作りさせていただきましたので、こちらneとNに口座で後半多分ご説明があるのかなと思いますが、皆様方も実際に使っていただくというようなところあると思いますが、こちらの方で必ず質問するたびにメンションしてみてください。そうするとアンリーの方がお答えくださるので、こちらで答えてみてください。ただ、今現在改良中なんですが、このスレッド内では返しても返送はされないので、新しくご質問の際は、こちらでメンションをつけて、このQ&Aのハンズオンボットの方でとてもしていただけると幸いです。それ以外に関しては、こちらですね。このディファイ二期ハンズオンっていうのがあるじゃないですか。ここのところを押していただいて、そうすると、このような画面があると思で、こちらの方でチャットもしてみてください。そうすると僕の方がこちらの方、合間にチラチラ見ながら皆様方の感想とかコメントを拾わせていただきます。僕の方から行きますね。本日第3回目です。よろしくお願いします。なんて一緒にするので、日中の皆様方も余裕があったらお受け三つ。ここの方でこんな感じでちょっと見ると出てくると思うので、こちらですね。ありがとうございます。早速皆様方打ってくださってると思ですけれども、こちらの方、ぜひお使いになってください。ご参加者様もだいぶ増えてきたということで、改めてなんですけれども、今回まだこの講義を始める前に、今回チャット、このズームのチャットの方が皆様方使えないということで、まず基本的にこのズームのこのQ&Aというところがあると思ですけどもQ&Aで。もしその講義中に、よくわからないなあとか、うまくいかないなあっていうようなところがあったら、このQ&Aの方を使っていただいてください。そしたら、こちらの方で僕がさりげなく講義中にあのお答えさせていただこうかなと思ってます。それ以外に関しては、こちらのチャットですね。この次回第二期チャットのハンズオンをお使いになってください。そのフォローとしては、この第二期ハンズオンチャットボット等もあるので、基本的な質問は。こちらの方でお答えできるようになっております。ただ、こちらの方が。スレッド内で再メンションしても質問されないので、質問する度は新たに。これちょっとメンションしていただいて、こんな感じで、僕がお見せしましょうか。アンリのところで、というふうにして、いつもよろしくねえなんて。関係ない質問なんですけれど、いつもよろしくお願いします。なんていうふうにして打つと、こちらの兄の方が起動するような仕様にはなっておりますので、再三にはなりますけれども、この第二期のハンズオンのチャットとこの第二期半ズオンのチャット版ですね。ここ全然自由に皆様方、使っていただいて大丈夫ですので、どんどんちょっと使ってみてください。よろしくお願いします。とかだっても全然大丈夫ですので、テスト。で、またこちらのズームのこのQ&Aのところをお伝えくださいということになってるんですね。それでは、皆様方、だいぶお座りになって、八時五分にもなりましたので、早速本日の講義の方やらさせていただこうかなという風に思います。すいません。参加リンクはどこにあります?少々お待ちくださいね。ありがとうございます。そうそういったご質問でもいいので、どんどんちょっとしてみてくださいね。まだ今はちょっとオンボーディング中ということで。こちらなんですけれども、また再度お借りさせていただきますね。こちらですかね?こちらのズームのリンクの方からお入りいただけるとできると思うので、ぜひズームの方、参加してみてください。それでは、早速ちょっとやっていこうかなと思いますけれど、画面の方さらにちょっと変えさせていただきますね。

2. 講座の前提と本日のゴール(スラック連携のデモ)

[00:07:53-00:11:00]

今、リファイのワークフローの画面が見えているかなというふうには思ですけれども、皆様方見えていますでしょうか?見えていたらグッドボタン等を押していただけると幸いです。いかがですかね?どうですか?ありがとうございます。見えていますかね?ありがとうございます。それではこちらの方をやっていこうかなというふうに思っとります。それではちょっと本日の講義始めさせていただきます。大前提として、今回もそのディファイを初めて触る方を前提におすすめさせていただいております。とてもゆっくり進めさせていただくので、私はある程度、僕はある程度触ったので、このあたりは大丈夫かなという方は、再来週かな。再来週からのディファイかけるNadn。講座。の方をお聞きいただけるとなかなかにnatnかけるディファイっていうことで、やらさせてもらうので、そちらの方からお勧めします。今回はディファイを始める触る方を前提に勧めさせていただきます。それではまず早速やっていきますよ。本日のゴールからお話しさせていただきます。本日のゴールは、こちらの開始・LLM・スラック・終了のこの四つのノードを使ってディファイを構築していこうかなという風に思います。どのような動きをするかをまず一番初めにちょっとご確認させていただこうと思います。基本的には前回の復習も兼ねているので、今回から初参加だよなんていう方がいましても、前回の復習とともに今日はやっていこうかなと思います。それでは早速、こちらの本日のゴールを。お見せしますね。この実行のところを押してみて、サイバーエージェントなんて言えばいいのか、サイバーエージェントという風に押すと、まずLLMがサイバーエージェントの情報を調べてきて、このようにレポートを出力してくれます。このようにレポートを出力してくれて、出力してくれたものをスラックの方に通知させようというようなワークフローを今回は作っていきます。それでは早速、こちらですね。スラックの方の画面を行ってみようかなと思います。こちらまずディファイの画面ですね。スラックの画面がこちらになります。ちょうどいいですね。ちょうど僕の方のスラックにディファイにテストゼロゼロなんていうものを作らせてもらったので、こちらの方にこのように通知されているのと。なので、本日はもう言ってしまうとディファイとスラックの連携をしていこうというような回となります。

3. 質疑応答チャネルの再確認とワークフローの新規作成

[00:11:00-00:14:30]

それでは早速それを含めた上で本日のハンズオンの講義を始めさせていただこうと思います。後からいらした方もいたので、再度アナウンスさせていただくんですけども、基本的にはご質問等ございましたら、こちらのズームの一番下にQ&Aというところがあるので、そちらの方でコメント下さると、僕がそちらのコメントをご拝見させていただいた上で、さりげなく講義中にあのお答えさせていただこうかなと思ってます。重めのご質問だったりだとか。ここの内容は、この構築が終わった後にお話した方がいいのかなっていうような場合は、こちらのディスコードのサイトになりますけれども、ディスコードのディスコードのこちらですね。このディファイ二期ハンズオンっていうところがあると思いますので、こちらの所でコメントくださるとこちらの方ご確認させていただいておりますので、そっちの方であのコメントください。皆さん気軽になるとっていうふうに。それでは、やっていきましょうか。それでは、こちらが本日のディファイの構築の画面なんですけれども、こちらを作っていくというような旨で、まず初めから構築していこうかなという風に思います。それでは、こちらのディフィーディファディフィーですね。ディフィーのこちら左上の一番ところをこの部分をポチッと押していただいて、このトップ画面にちょっとお戻りください。ここを戻ったら、早速本日のワークフロー作っていこうかなというふうに思います。ほとんどの方が無料版だとは思ですが、無料版の方は五つまでワークフローを作ることができます。ある程度もう五個以上は作れないので、無料版はそういった方は、こちらの点々から削除して更新してまた買ってもらうっていうのがベストとなります。それではちょっとやっていきますね。この左上の最初から作成をちょっとクリックしてみてください。デフォルトの状態でチャットフローというふうになっているので、こちらの左上のワークフローを選択してみてください。こんな感じですね。こちらのワークフローを選択していただいたら、こちらのアプリ名の方ですね。アプリ名のところを、まあデイスリー本番。10月。なんていうふうにして、というもの。このあたりは何でもいいです。あっという間の三日目です。なんていうふうにしますね。こちら一番このワークフローを。アプリ名へのアイコンと名前でもご説明を書いた上で、この作成するをちょっと押してみてください。

4. 「開始」ブロックの設定

[00:14:30-00:16:49]

そうすると、アプリが作成されました。というふうにこの画面になったかなというふうに思います。ここまで大丈夫そうな方は、グッドボタン等を押していただけると状況が確認できるのでありがたいんですけども。ありがとうございます。それでは早速本日のワークフローをちょっと作っていこうかなっていうふうに思います。こちらから、それでは、まずこの開始のところをちょっと押していただいて、開始のところを押すと、これ入力フィールドというものがあると思うので、こちらの右側のプラスのボタンを押してみてください。よくあるご質問としては、このプラスのボタンが隠れてしないよと。僕、私はないよっていう方がいらっしゃると思ですけれども、そういった方は、パソコンのこちらの大きさですね。これ、ズームの大きさが合ってなかったりするので、これはちょっとこう小さめにしてみたりだとか。していただけると、このプラスのボタンが現れるかなという風に思います。それでは入力フィールドのところをこれプラスをポチッと押してみてください。すると、このような画面になるかなというふうに思うので、こちらの方を。カンパニーなんていうふうにしましょう。入力変数は。英数文字でしか反応はしないのでお気を付けください。こちらカンパニーとしてますね。会社名にします。会社名を入力してください。なんていうふうにしてですね。こちらの最大長っていうところはこの入力できるマックスの数ですね。基本的にURLとかを入れる場合は、256文字なんていうふうにするといいんですけども、今回は会社名ですので、最大値はもうそのままの48でいいかなという風に思ってます。こちらの方ですね。48。としていただいたら、このままですね。これ必須。非表示っていうところもこのままデフォルトで大丈夫です。こちら保存を押してみてください。こちらでこの開始のフィールドの設定は大丈夫です。

5. 「LLM」ブロックの設定(Geminiとグラウディング)

[00:16:53-00:24:25]

ここまでやりましたら次はLLMの設定をしていこうかなというふうに思ってます。前回の復習も兼ねますし、今回初心者の方を舞台上としているので、ゆっくりやらさせていただきますよ。こちらをまずはプラスをさらにちょっと押していただいて、LLMのところを押します。デフォルトの設定ではこのGPT-4になっております。こちらですね。前回の第二回は、こちらのジェミニを使うといいですよっていうご説明をさせていただいたので、ジェミニの方をちょっとこちらの方でジェミニフラッシュライトなんていうのをちょっと使ってみてください。もし、まだこのジェミニ僕、私が出てないよっていう方は、こちらの設定もちょっと補足させていただきますね。前回お聞きになった方は、また復習になってあれなんですけれども、このAIモデルはディファイであれば、基本的にはチャットGPTをデフォルトで無料でクレジットが付与されます。無料で打てる回数ですね。ただ、そちらは無料版の回数枠があるので、最終的には皆様方でこちらの右上なんですね。この。ご設定のところに行って、設定っていうことですね。このモデルプロバイダなんていうところがあるんですけれども、これ設定していただく必要があります。僕の場合、ちょっとチャットGPTちょっと使ったのでマックスでデフォルトで200。クレジットがあるんですかね。200。クレジットがあって、GPTを使うためにここがどんど。ん減っていくという風になります。ここがゼロになったらGPTが使えなくなっちゃうので、その場合はこちらのセットアップっていうところがあるので、このセットアップのところをクリックしていただいて、APIキーを入力していただく。そうすると使ったら使った分だけ消費されていくっていうふうになります。金額がかかっているというふうになります。今回ジェミニをお勧めさせていただいているのは、今のところ、そのような同じ動作で。ジェミニの方をインストールしていただいて、このように出てくる。パンソピックとかクロードとか使えたりするんですけども。インストールしていただくと、ジェミニの方は今のところはフラッシュライトであれば。1500回程度無料で一日で打てるので、アプリをご自身で作る。また作って使う程度であればもうジェミニの無料枠でできたりするわけです。というような足早にちょっとご説明をさせていただいた上で、ちょっとこちらの方も取らさせていただきます。せっかくですので、皆様方と同じ環境にしたいので、今、そのジェミニ打つプロンプトの方をチャット欄の方にもお送りさせていただきまして、こちらのディスコードの方にもちょっとお送りさせていただきますね。僕の方で環境を同じにするために、ちょっとスラックの連携をちょっと切っちゃいます。これによって、不具合が生じず、スラック連携ができなくなるなんていうのもあるんですけれども、環境をなるべく一緒にするためにちょっと一回切っちゃいますね。もしかしたらこれでまた。フップバック起きるかも。なかなかこのスラックの連携が切れないので、そのままにしていきましょうか?このあたりが怖いですが、それではまたちょっと画面に戻りまして、こちらに先ほど入力したプロンプトをいれ入れてみてください。こんな感じですね。と入力された会社情報をウェブ上から三つ以上調べて、レポートを500文字で出力してください。参考にしたURLもきちんと書いてください。なんていうふうなプロンプトにしています。ディファイの場合はちょっと癖というか、ディファイの特徴がありまして、ユーザープロンプトとシステムプロンプトというものがあります。ユーザープロンプトというのは。主に主語ですね。主語。何をしたいかの主語になりますので、今回はそれこそユーザーのところですね。カンパニー。会社の名前をシステムプロンプトに調理してほしいので、どのような処理をしてほしいことをシステムプロンプトに書くんですよ。今回のユーザーのところは、スラッシュを押していただくと、カンパニーっていうものが出てくると思います。このカンパニーを押すとポチュンと出てくるかなと思います。このカンパニーをこのシステムプロンプトで調理してくださいね。なんていう風な指示をちょっと加えてみようかなと思います。もう一回開けますよ。こちらですね。半角のスラッシュを押すとですね。出てくると思うので、こちらのカンパニーをして設定してみます。こちらカンパニーでこのシステムが処理をしますよというふうになります。また今回、ジェミニを使う場合は、もし、ジェミニの設定ができてないよっていう方は、最悪こちらは前回の復習も兼ねているので、チャットGPTでも大丈夫です。AIモデルは。焦らないでください。前回の復習も兼ねているので、大丈夫です。ただ、チャットGPTでも大丈夫なんなんですが、このジェミニしていただいた方は、こちらAIモデルっていうところをもう一回クリックしていただいて、この。そうすると、この、まあなんか難しそうなことをだらだら言ってるような画面があると思ですけれども、こちらのこの下、このグラウディングってのがあると思ですけれども、こちらちょっとトゥルーにしてみてください。今デフォルトデフォルスになっているので、これをクルーにしてみてください。これですね。何をする機能かというと、グラウディングの機能をツルーにすると実際にウェブサーチをかけてくれます。ウェブサーチをかけてくれるっていうような機能です。前まではディファイはこの機能はなかったので、このLLMの前にグーグルサーチAPIだとかタビリサーチだとか、そういったプラグインを設定する必要があったんですね。実際ディファイの講座の一期でもそのようなワークフローをお作りさせていただきました。ただ、ジェミニの方がこれ、グラウディングが実装されて、なかなかとても精度が高いので、もうこちらで完結してしまったので、これをおすすめしております。

6. 「終了」ブロックの設定と動作確認

[00:24:25-00:26:17]

ここまでできたら、まずこのこちらまたプラス押していただいて終了のところをちょっと押してみてください。こちらの出力変数に関しては、設定もいるので、僕もそうなんですけれども、結構初心者の皆様だとか、だんだん慣れてくると終了のノードを忘れがちなので、そちらの方お気を付けください。それではこちらの出力変数のところで、この変数値というところがあるので、こちらですね。一番上にテキストっていうのがあると思ですよ。これっていうのは先ほど出力されたLLMを出してくれるっていうのもね。あります。なので、LLMのテキストをクリック。すると、このまず三つのワークフローができてるかなというふうに思います。ちょっと実際に動くかどうかちょっと確かめてみましょう。こちらで、三菱商事と。というふうにすると、このように、実際に参考URLを元にしたままこの出力をしてくれます。皆様がこのLLMの調子によっては、この参考URLのところがクリックできなかったりするんですけども、一応それ調べているかな?という風にあ、調べてるかなというふうに感じます。まずここまで、ちょっとご説明させていただいたんですけれど、ここまでちょっと大丈夫そうですかね。大丈夫そうであれば、グッドボタンと押していただいたりですね。なかなかこのあたりがうまくいって。ありがとうございますね。ご一緒です。Q&Aと。ご反応ください。ありがとうございます。ここまで。ありがとうございます。

7. スラック連携の設定準備(プラグインの追加とエラー対処)

[00:26:17-00:36:16]

ここまでできたら、本日の本番であるスラック連携行きたいと思います。大前提としてスラック連携ディファイ一期でもそうだったんですけれども、スラックの。先ほども僕が削除できないっていうようなのがあったと思ですけれども、スラックがディファイ側のちょっとプラグインの不具合でうまくいかないっていうような動作がちょいちょい起こります。僕の方でも昨日、だいぶ演習というか、予習をさせていただいたんですけれども、うまくいかないっていう場合があると思ですけれども、一応構築のフローに関してはこれで合ってると思うので、今回は色々ちょっとそのコツだとか、こういうのが起こると思います。なんていうのはポイントポイントをお教えしていこうかなと思います。それでは、今回、僕の方で、これはちょっとざっくりになんです。今画面が見えてると思ですけれども、ポイントの方を整理させていただいております。一応補助教材として、こちらのディファイかけるneとエンこちら。お借りさせていただきますね。こちらもディスコードの方にお配りさせていただくんですけれども、後で皆様方、ご復習にお使いください。こちらの131ページですかね?131ページからをご参考に復習等していただけると、なかなか丁寧にこの資料、僕も去年お作りさせて頂いたんですけれども、やっているので、こちらをご参考に復習等していただけると幸いです。ただ、微妙にですね。こちらもこのワークローで開始。グーグルサーチAPI・LLM・スラック・終了ってあるじゃないですか。少し前まではこれこの四つのノードだったんですけれども、先ほどご説明させていただいたように、ジェミニであれば、もうサーチができちゃうっていう意味で、このグーグルニュース。これはニュースになってますが、ニュースAPIちょっと削除しております。このプラグイン系が結構不具合が多くて、一期でもうこのグーグルニュースAPIはちょっとエラーが出たので、ここはまあお使いになってもいいですけれども、あまり不具合多いので、先程のジェミニのグラウンディングでいいのかなっていうのが正直な感想です。本日はこちらのスラック連携のところをゆっくりとやっていこうかなというふうに思います。ただ、微妙にちょっと仕様がこれも毎回スラックと。ディファイもそうですけれども、微妙にページの仕様が変わったりするので、それも踏まえながら、今回はハンズオン形式で、最新のスラックの連携はこうやるんだよっていうようなところを。お見せしていければいいかなという風に思ってます。では、戻りまして。もう一つ、補助教材として、こちらの方、動画の方がこのスラックウェブフック連携ですね。本日やる内容なんですけれども、これも動画の方であげさせていただいたので、こちらの方もご参考にちょっと。ご復習いただけるといいかなという風に思ってます。こちらもディスコードの方に上げさせていただきました。ただ、こちらも踏まえて、こういうエラーが起きるんだよ。これがうまくいかない所があるんだよっていうようなところを本日。ポイントポイントでお教えしていこうかなと思っております。それでは、ずらずらとお話させていただいたんですけれども、早速こちら。スラック工場。こちらのワークフローに追加していきましょう。このスラックのプラグインですね。不具合が結構起きていて、このあたりが皆様戸惑ってそれぞれ違うと思ので、ゆっくり行こうと思いますね。こちらですね。まずこちらのプラスを押していただいていくと、ツールで。僕さっき消えてないので、スラックがあるのかな?こちらを。スラックってなんていうふうに押してみてください。スラックなんていうふうにすると、僕はやっぱ正常にインストールされているので、インストールされてますよっていうのが画面が出てくるかなと思います。まだされてない方はこのような画面ですかね。インストールしようとしています。っていうような画面が出てくると思うので、これ。もうこのインストールするをしてみてください。こちらツールでスラックこうしますね。スラックの方がインストールできるこのインカミング。ウェブブック。トゥーセンドメッセージみたいなのが出てくると思うので、そちらの所ちょっと押してみてください。と、このような画面になれば成功なんですけども、おそらくこちらのディファイ側の不具合でこの画面になってないよっていうような方いたりいたりすると思ですけども、そのような方いたらディスコードの方にコメント等くださると、こうすると対処できるかもしれないっていうのが。機能、いくつかちょっと試させていただいたので、まずこの画面になってなかったらそのディスコードの方でちょっとコメントください。もしこの画面になってる方いたら成功。大丈夫です。結構更新とかをしたりですね。多分おそらくここですね。APIキーを入れるなんていうふうな画面になっている方が数人いるのかなと僕はちょっと予想しております。何度も言いますが、この画面になってれば大丈夫です。この画面になってれば大丈夫なんですけども。なっていない方いたら。ディスコードの方でお知らせください。スクショかなんかお貼りいただけると後ほど僕の方でこちらの方、対処法をお教えするので、ここお時間取りますね。この画面になってない方がこれですね。ディファイとスラックのプラグイン側のエラーなんですよ。この画面になっていない方いたら、そのスクショの画面とその。ありがとうございます。ちょっとこちらのインカミング、ウェブフックのスラック等をちょっと押していただいて、なんかの更新等をしていただけると、こちらもインカミングウェブブックとになってると思で、ちょっと更新を押していただいて、もう一回ちょっとスラックのこちらのこの画面をちょっぱり。皆さんありがとうございます。そうなんですよ。そうなんです、こちらですね。一期の方で結構混乱を招いたっていうようなところなんですが、このこうなっていない場合は、ここの部分をちょっとクリックしていただいて、クリックしていただいて、このようにクリックしていただいて、なんか更新なんかか何かをちょっと押していただけると、かおりさんとゆきさんとシンタさんですね。このインカミングウェブフックのところを、オッケーです。あ、それそうです。このAPI駅の認証設定っていうところになれば、多分おそらく次に進めるとは思うので、こちらの画面になるか。皆様方、ちょっとお確かめください。そうなんですよ。よかったです。ここがですね。ちょっと混乱ポイントの一つ目なので、ちょっとお時間取りますね。このディファインそのものもこちらのページのちょっと更新ボタンを押してみてください。そのインカミング。ウェブブックのところをクリックして、この状態のまま、この更新の部分をちょっと押していただけると、ごめんなさーページを更新すると、ゆきさんの画面になっていれば。よかったです。そうなんですよ。ここまでが直らないと先に進めないっていう癖がありまして、またここからですね。皆様方、まだもうワンクッション。ちょっと癖があるので、そちら。ちょっとゆっくりちょっとお付き合い頂けるとそうなんですよ。ちょっとお時間取りますね。こちらの方。そうです。APIキーはこの後設定ですので、この画面になっていれば大丈夫です。ただ、このAPIキーを入れる際にも、そのディファイト。このプラグイン側のエラーが発生するとは思うので、ゆっくりしやっていこうかなという風に思います。

8. スラック側の設定(ワークスペースとウェブフックURLの取得)

[00:36:16-00:46:27]

それでは、こちらのの方、ちょっと戻っていただいて、このまずそのスラックの設定をしていこうかなという風に思います。こちらですね。僕のあのスラックの画面なんですけども、一回ログアウトしますね。一回ちょっとログアウトしてみて、サインをつけてログアウトします。そうすると、スラックを始めて。される方はこのようなページになるかなというふうに思います。まだの方がいましたら、スラックのページをお作りいただけると幸いです。先ほどのユーチューブの方でも保管はしてはいるんですけれども、こちらの方をちょっとまだの方がいたら、ちょっとページを作っていただけると幸いです。僕の方は、もう作っているので、こちらの画面から。このメールアドレスでサインインなるようにします。そうすると、このようなワークスペースができるかなというふうに思ってます。僕の場合はもうちょっと作っちゃってるので、皆様方とは画面が違うとは思ですけど、このような感じにユーチューブ画面にこのような画面になる。これも作っちゃってますけれども、このような画面になるのかなと思います。ここからはフローは一緒だと思うので、ゆっくりとやっていこうかなと思います。それでは、こちらの方を。お作りいただいたら、まずワークスペースを作成というのがあります。僕の場合はディファイテストなんてのがあると思ですが、この右上のところを押していただいて、ワークスペースを追加なんてところをちょっと押してみてください。皆様方、ワークスペースがあれば大丈夫です。それをワークスペースを追加して新規作成なんていしょ?また、サイン数には何か出てくるので、続行するなんていうのがあります。また、メールのところできたんですけれども、ワークスペースがある方は、もうそのままちょっとここはちょっとお待ちいただけると。また斜面チーム名を教えてください。なんていうので、ディファイ。二期。こちらも。動画では一応説明しておりますけども、今回はハンズオン形式ということで、僕がちょっと今一度やってる形になっております。置いてないよとか、スラックの設定で、はじかれちゃってるよっていう方がいましても、動画とか。見ていただければ今一度できるかなというふうには思っています。次へ。10月中にしましょうか。この次へを押します。このあたりは、雑にちょっとやりまして。これも、別に招待する人は別にいないので、なんかこの手順をスキップするってのがあると思で、このこの手順をスキップする。で大丈夫です。この手順をスキップする。厳しいんですか?はい。そうすると、このように、ちょっと新たなチャンネルが作られたかなというふうに思います。色々とちょっとスラックのマーケティングがあると思うので、制限付きのプロフリープランで開始するをちょっと押してみてください。そうすると、このようなちょっとようこそなんていうような画面にはなると思うので、ここもちょっと時間取りますね。そうするとこのような感じになるかなというふうに思います。ディファイに来てみましょうか。このあたりはもうディファイというよりもスラックの設定にはなってくるんですけれども。それでは、ここまでやったら。このアプリを追加するっていう画面があるので、この左下のこのスラックボットの下ですね。アプリを追加するっていうところがあると思います。アプリを追加する。をちょっとクリックしてみてください。そうすると、また、このような画面になるかなっていうふうにあります。いろいろ下にですね。おすすめのアプリとかあるんですけれども、このアプリをブラウズするをクリックしてください。このアプリをブラウズするをクリックしてください。サイドにはなりますけれども、このあたりは。先ほどお送りした動画でもあるので、ちょっとやばい。私ついてきてないっていう方いりましたらちょっとそちらの方であのご復習いただけると幸いです。アプリをブラウズするっていうところをちょっとクリックしてみてください。

9. スラック側の設定(アプリの作成とエラー対処)

[00:42:33-00:54:23]

そうすると、このような画面になるのかなあっていうふうに思います。ここがですね。微妙に動画と動画や。皆様方の環境と違ったりするのは、上のところに表示がされていればいいんですけども。僕とかは表示がないんですよ。ここもちょっと動画と微妙に違うかなという風には思ですけれども、こちらの。この三分音声のところをポチッと押していただくと、この。なんか構築するってあるじゃないですか。この構築ってところをちょっと押してみてください。もう一回いきますよ。上に構築する。がある方はそちらをクリックしていただければ大丈夫です。こちらの三文字のところをちょっとクリックしていただいて、構築のところを押してみてください。そうすると、このような画面。僕はもうちょっと先ほど作っちゃってるので、ちょっとこれ消しますね。と環境を同じにするためにちょっと消します。これがですね。多分おそらくもう今回初めて触った方はこのような画面になってれば、とりあえずは大丈夫です。このような画面になりましたら、ここからスラックとディファイの連携をしていくわけです。ここまでなんですけれども、大丈夫そうですかね?とりあえずは何とかついてき。ありがとうございます。グッドボタンを押していただけると、こちらもありがとうございます。それでは。ありがとうございます。ご連携していこうかなと思います。こちらのクリエイトAPPのところをポチッと押しますと、そうすると、この英語でうわーって出てくると思ですけれども、下のフロムスクラッチ。もう初めから作るよみたいなのをちょっと押してみるフロムスクラッチですね。押してみます。こちらフロムスクラッチを押すと、エピピネーム。アプリの名前を教えてくれよっていうのがあるので、まあ。10月4日。デイスリーなんていうふうに、ちょっと僕はちょっと適当にさせていただきます。名前をお付けになったら、この下のピック。ワークプレイストゥーデベロップみたいなところがあると思うので、こちらが。お作りいただいた先ほどのワークスペースが選べるようになってるかなという風に思います。僕はさっき作ったのはこのディファイ二期の10月4日のワークスペースなので、こちらの10月四。日後のワークスペースをクリックします。このような状態ですね。このような状態になっていればなっている場合、こちらからクリエイトAPPをちょっと押してみてください。そうすると、このような画面になるのかなと思います。色々アナウンス。初めての方アナウンスが出てくると思うので、ばってんばってんをちょっと押してみてください。ここまでなっていればとりあえずは成功です。動画で言うですね。こちらも皆様方が復習しやすいようにお見せすると。このあたりですね。このあたりの四分ぐらいのあたりですかね?四分あたりの動画になってるかなと思います。ここの設定を今から一緒にやっていきますよ。もうこれ、今後皆様方がリファイが触る上であるある。なんですけれども、うわって思われるじゃないですか。API連携っていうのは。ほんともう逃げたくても逃げれないところですね。ここが結構リファイとかAIアプリを構築する上で、皆様方がつまずくポイントです。特にエヌ八Nにおいては、もうこのAPI連携時刻とでも言って過言ではないほどですね。なかなか大変だったりするんですけれども、昔はですね。それこそ僕なんかは、ここがよく分からない時はホームページで検索してですね。やり方等を聞いていたんですけれども、今チャットGPTとかクロードがですね。だいぶエラーとかうまく行かない時教えてくれるので、ここの入力は何を入れればいいのなんていうような時はチャットGPTに聞きながら進めていただけると幸いです。もし、今、ディスコードの方にエラーメッセージの方をお送りいただいた方がいたらですね。おそらく、前に作ったアプリの方が邪魔をしてですね。新たなものを作れなかったりするので、アプリが作れる環境であればいいと思うので、そちらの方をご選択いただけると幸いです。このあたりですかね。この画面に行っていただけると、多分ここの。作ったアプリがちょっと色々見れるんですけれども、こちらの所がいろいろあるとちょっとエラーが出てくるかなと思ってます。このページにさえ。飛んで頂けるといいんですけれども、スラック側で。うまくいかない方、結構何度かお試しくださると幸いです。例えば、エラーメッセージが出た場合は、AIにちょっとお聞きしてみてください。それではちょっとまたゆっくり進めさせていただきますけれども、このそれでは。インカミングウェブフックの設定をちょっとしていきます。このインカミングウェブフックが。デフォルトの状態でちょっとこのオフになっているんですね。ここの部分をオンにしてみてください。オンにすると、このアドニュー。ウェブフックっていうのが出てくると思います。このアドニューウェブフックというものが出てくると思ので、こちらのところをちょっとクリックしていただいて、このような画面になるのかな?このような画面になっていたら失敗です。こちらもこの教材で、このエラーあるあるであるんですけれども、よくあるエラーとしてインストールポットがユーザーがありませんっていうのが出てくると思ですけれども。動画の方は。いきますよ。動画の方は。もうこんな感じでこれはもう成功例なんですよね。こうなっていれば大丈夫です。こうなっていれば大丈夫なんですけれども、こうなってる方はそのままちょっと今お待ちください。こうなってるから成功ですけども。今回僕のような画面が出ている方ですね。このような画面が出ている方、していましたら、なんかグッドボタンかご反応くださると。ありますよね。いますよね。ですよね。このような画面になってる方が熱いですよね。こちらもスラック側のエラーなんですね。こちらも。こちらもディファイ一期では混乱を招いた要因なんですけれども、こちらのちょっと設定をしていこうかなという風に思います。僕の方でやる補助教材として、名前がですね。入ってないとエラーが出るんですよ。こちら。一緒にやっているので少々お待ちくださいね。おそらく今後今ですね、うまくいった方もですね。この動画のようにうまくいった方も多分どこどこかしらですね。このエラーは出ると思うので、聞いといて損もない内容ですので、ぜひお聞きくださると。ここの部分がですね。名前がない状態なんですね。ちょっと行きますね。じゃあそのスラックの画面にちょっとこちらからちょっと戻って、この左上にアドホームなんていうのがあると思います。このアドホームをちょっとクリックしてみてください。アドホームをクリックするとこの。このワイビーピーズプレゼンス。インストラクみたいなところがあると思ですけれど、ここがですね。入力されてないと先ほどのエラーが出るみたいなんですよ。ここを入力していきます。もうこれですね。もうスラック側のエラーで、ほんともう一年以上前からちょっとあるエラーでですね。僕もほんと嫌になるんですけれど、上手くいく時とうまくいかない時があるのもすごく嫌ですね。個人的な感想を話しながらやっていきますが、このエディットのところちょっと押していただいて、そうするとこの。名前を作ってくれみたいなのがあるので、一応このこの補助教材の方は、今お送りしますね。もうこちら。大丈夫です。ご共有して大丈夫なので、こちらの方もちょっとディスコードの方にお送りしますね。このですね。こちら側の何もついてないので、まあ適当にこのテストとかやってですね。テストとかって。アシスタントなんてしてここの。これはだめだっけ?ちょっともうアシスタント僕前に作ったからダメだって今弾かれちゃったので、もううにちょひろきっていうふうに僕の名前をちょっと入れさせてもらいます。ここを入れたら、今度アドってやって入れてください。そうするとボットユーザーありという風になると思ので、一応こここの名前が入ったかなと思います。それと同じ状態になりましたら、ちょっとこちらですね。インカミング。ウェブフックのところちょっと戻っていただいて、もう一回このアドニュネットワークってところをちょっと押してみてください。インカミングウェブフックのアドニー。ネットワーク。あ、アドニウェブ服ですね。してみます。そうすると、このような画面になっているかなというふうに思います。先ほどちょっとエラーが出た方、このような画面になっていましたら。グッドボタンを押してみると、これで多分おそらくいけるとは思ですけれども、いかがでしょうか?ありがとうございます。よかったです。ちょっとあの、先ほども申し上げた通り、そのエラーにならなかった方もですね。これはよくあるエラーなので、ここはすごく自分で言うのもなんですが、聞いて損はないのでぜひちょっとこちら。ちょっと実行していただけると。この画面に行けたら、先ほども成功した方も、それではちょっとここからちょっと行きますよ。高校先どはどちらにしますか?なんていうのがあるので、チャンネルを検索っていうのところを押します。そうすると、チャンネルを設定したところが出てくると思うので、基本的にこのオールディファイ10月4日ってところかな?動画でもちょっと復習できるのはいきますね。お見せすると。この。これで言うと、このオールオールテストスラックとかなってんのかな?一番上のですね。オールテストスラックとかになってると思ので。これでいう。この。オールディファイ。二期10月4日。なんていうのはちょっと先ほど作ったチャンネルとしてクリックします。ここに、クリックしたチャンネルに。先ほどのディファイド連携できるとお考えください。こちらをポチッと。で許可する教えるんです。こうしたら許可する。そうそうすると、また。このような画面になると思ので、こっからまた設定をしていこうかなっていうふうに思います。ここから設定するべきは。スコープの部分なんですけれども。ゆっくりいきますよ。このオー。オースアンドパーミッションみたいのが画面があると思うので、このオー。オースパーミッションの。とこれをクリックしてみてください。オーオースパーミッションのようなところをちょっとクリックしていただいたら、ずらずらずらと下に行って、このスコープというものを。設定していこうかなと思います。このスコープっていうのは。先ほども言った。どこの部分に先ほどのチャンネルにどのようなことをしていくんですか?っていうような設定画面ですね。ざっくり言ってしまうと。このボットトークンスコープスってのがあると思うので、このボットトークンスコープスのところをクリックのアドアンススコープスってのがあるので、ここをクリック。そうすると、ずらっとまたたくさん出てくると思ので、チャットって入れてみればチャットって入れてみるとチャットライトと出てくると思うので、そうすると書き込むよ。そのままなんですけれども、チャットって入れるとライトってのが出てくると思で、チャットっていうのはこのチャットライト一番上に出ると思いますので、そこをちょっと選択してみてください。このチャットライトをクリックします。そうするあのうまくいってると、このような作成するなと思で。このこのボットトークンスコープスのチャットライドを選択したら、この下のですね。こちらの部分もユーザートークンスコープスるところも設定していきます。こちらも。アドアンをスコープスっていうのがあってですね。同じように向こうもチャットっていうふうにしてみてください。そうするとチャットライトが出てくるかなと思います。今後もチャットライト。っていうふうにします。復習できるので、すごくゆっくり丁寧にさせていただきますけれども、この一応動画の方でもうまくいったパターンとして。このあたりですね。六分30秒ぐらいかな?六分30秒ぐらいからですね。このようにちょっとチャットライト。チャットライト出たよ。と。ここもチャットライトチャットライト出たよ。なんていうふうにしてると思います。それでは、こちらの方を。設定していただいたら、このあたりもですね。分かりにくくて申し訳ないんですけれども、ちょっと復習できるのします。この設定ですね。多分、スラックと連携する際、皆様方今後延々とやると思うので。そうですね。このリインストールトゥディファイニ機なんてのがあると思で、これリンストール。ディファニ機っていうところをちょっと押してみてください。これは何をするかっていうと、この新たにチャットライトっていうような機能を入れたじゃないですか?そちらの機能をあの入れるためにちょっと更新しますよ。なんていうようなところになります。このリインストール。トゥ。ディファイニティ。通常活動かっていうところをちょっと見てみてください。そうすると、リクエスト権限をしてると思ので、上の部分は大丈夫で、このチャンネルを検索するってやっていただいて、まだ先ほどと同じ動作ですね。このディファイにちょっとチャンネル名をちょっと選択してもらって、許可するところをお願いします。作成するみたいな風になってると大丈夫です。ここまでいきましたら、このまたインカミングウェブフックってところに戻ります。そう、ややこしいんですよね。このリファイのそのサークルの連携のAPI。本当ややこしくて嫌なんですけれども、本当APIとの戦いになってきます。今後。このインカミングウェブブックのところを押します。そうすると、これ二つ作られてると思うので、新しい方は二つ目なので、これは新たに発行したので、さっきなんで二つ作られてると思います。新たに発行したので、この後の方ですね。後の方をコピーしていただけるといいかなというふうに思います。

10. APIキーのディファイ側への設定と最終動作確認

[01:00:39-01:07:15]

ここまでなんですけれど、ここまで一応この。じゃあ二つ作られているよっていうような画面になられてる方いたらちょっとグッドボタンがちょっ。何かご反応くださると。ありがとうございます。いいですね。よかったです。はい。ありがとうございます。それでは、ここからまたやっていくんですが、ここからもここから。またディファイの。ありがとうございます。ディファイの画面に戻ります。これこちらコピーしていただいて、下の方ですね。下の方、ちょっとコピーしていただいて。下の方で行こうか。僕もこれどっちか忘れ忘れちゃうので下の方でいいと思ですが。下の方やってますね。下の方が最新の下の方をやっていただいて。ここからなんですよ。ここからが僕もちょっと緊張の瞬間なんですけども。このディファイの画面に戻りますよ。ディファイの画面に戻っていただいて。ディスコードでちょっとこのあたりはちょっと連携取っていきますね。普段は一方的に喋るような反応なんですけど、ここはもうエラーが起きるっていう前提で話すので、もうここはしょうがないです。ディスコードの方を見ていただけると、ユキさんの画面になっているような方が。うまくいってない方はユキさんの画面になってるかなというふうに思います。このAPIキーを設定っていうところを青色ですね。青くAPIキーを設定っていうような。ちょっといきます。ちょっとこここちら画面共有しますね。うまくいっていない方を前提としてお話しするので。これが今あの実行の画面にはなってるんですけれども、このユキさんの画面。に、このAPIキーの認証を設定なんていうふうな画面こちらですね。これうまくいってない方はこうなってると思います。こちら。クリックしていただくと、API。キーを入れてくれっていうような画面に出てくると思います。そちらの方、入れていただいて、先ほどのウェブフックの方を入れていただいて設定を押してみてください。設定をして、そうすると、なんか正常に動作しましたみたいな画面が出るので、そこでまたディファイのところの更新を押してみてください。そうしたら。それで設定していただけると、この僕の画面。僕のリファイの画面になっていれば、一応そのエラーはディファイ側のエラーは解消されたっていうふうにはなるんですよ。その、じゃあその佐藤さん。どんな画面なの?っていうとこの画面ですね。ありがとうございます。うまくいってる方はこの画面で止まっていただいて大丈夫です。すいません。うまくいきました。よかったです。はい。この画面になりましたら、じゃあこの設定をしていきますよ。こちらのコンテンツに関しては。こちらの方をスラッシュをしていただいて、このLLMで出力されたものを入れます。設定のところはですね。ここもですね。先ほどのエラーが出た方は、さっきAPIキー入れたじゃんって思かもしれませんけども、エラーなので、こちらもまたですね。再度この先ほどのこのスラックのこちらをコピーしていただいて、入力していただくような形になりますでしょうか?こんな感じですかね。これで、ちょっとそれでは僕のスラックの画面は。先ほど作ったスラックの画面。これかな。ホームに戻ってこちらで。ちょっと打ってみましょうか。こちらで三菱商事なんていうふうに打ってですね。そうするとLLMが起動し、スラックス通りしたけどどうでしょうか?このような画面で。これ、僕の今作った画面じゃなくないですか?知らんか。こちらですね。こちらの方にこのように通知されていれば成功なんですけれども、皆様方いかがですかね?通知の方されていますでしょうか?ご自身のスラックの画面。よかったです。ありがとうございます。通知の方されていますでしょうか?よかったです。ここはなかなかちょっとすごくちょっと。デイスリーは山な内容でしたので。どうなんでしょうか?よかったです。このような感じで、スラックとディファイの連携はしていくっていうのが。本日の内容となります。まとめと致しましては、こちら開始で会社の内容を入れたらLLMが分析しますよ。分析してレポートを吐き出しますよ。吐き出したら、吐き出した内容をスラックに通知していきます。そのスラックの設定もこのコンテンツとこの設定だけをすればいいですよ。ただ、先ほどの動画でもあったように、スラックのプラグイン、ディファイのプラグインはなかなかに不安定で、このようなエラーが起きますよというような内容となります。

11. 終了の挨拶と次回の案内

[01:06:50-01:09:12]

それでは、ここまでさせていただいたんですけれども、とりあえず本日の内容は、これにて結びとなるんですけれども、実行動の方で。本日の内容に対してのちょっとエラーの対象についてちょっとお話ししていこうかなって思います。まず、ここまでで皆様方大丈夫ですかね?大丈夫でしたでしょうか?グッドボタンを再度押していただけると。ありがとうございます。よかったです。ありがとうございます。ちょっとディスコードの方に戻りまして、よかったです。僕、なかなか本日は重めの内容だったの心配だったんですけども、すごく皆様方ご優秀ということで。それでは、ディスコードの方の質問対応に戻るんですけれども、ゆきさんの方はいかがですかね?そこの画面からはお進みになれたりしました。ありがとうございます。今お打ちいただいてるんです。よかったです。多分、今今しがたのご内容で行けるかなっていうふうには思ので。ご復習いただいて、もしこのあたりがうまくいかないよっていうのがあったら、このスラック版でも。このディスコード版で。また、僕にメンションつけてくださればお答えしますので、そちらはちょっとごゆっくりちょっと復習してみると多分うまくいくかなという風には思ですけれども。ありがとうございます。それでは、本日の内容は皆様方大丈夫そうです。Q&Aも来てなくてです。これも大丈夫ですかね?それでは、以上をもって本日の内容はちょっと結ばさせていただきます。次回がD4。ということでリファイラストとなるんですけれども、どうか、またお付き合いいただけると幸いです。本日もありがとうございました。また、来週お会いしましょう。ありがとうございます。