Difyで学ぶ!HTMLでAIを制御する方法
学習ポイント
- Difyの「会話の開始」機能でHTMLタグ(フォーム、ボタン)を使用する方法
- ユーザーの選択肢をAIにフィードバックさせるHuman-in-the-Loopの構造
- パラメーター抽出ノードを用いた変数分割と条件分岐の設定手順
スクリプト
聞こえますでしょうか?聞こえてる場合はリアクションいただけますと幸いです。ありがとうございます。本日はやっていきましょう。そうですね、今日は簡単なものをお見せしますが、ガスやるよりかは先にもうちょっと触れておこうと思うものを今日お伝えします。今回ちょっとアーカイブを残さないので、これに関してはパッとそういうもんなんだと思って見てもらえればと思います。
HTMLによるUI作成とヒューマン・イン・ザ・ループの概念紹介 (00:01:18 - 00:04:00)
見えますでしょうか?言いますか?ですね。まあ、これ何かというとちょっとプレビューするとわかるんですが、こんな感じでこのあたりですね。こういうふうに書けますよっていうのがあって、これHTMLとか言いますが、これだけちょっとお伝えしようかなと思ってます。何かというと、えーと、ですね、ちょっと見ていきましょうか?実際に例えば、ドットai。アンリミテッドのキャッチコピーみたいな感じで送信ってやるとこういうふうにですね、候補が出るんですよね。こういう候補の出し方ができるんですが、これを見て、例えばドットAIアンリミテッドのキャッチフレーズみたいなものを見た後に、我々ユーザー側でじゃあ未来を切り開くがいいかな。みたいな感じでポチッと押すと次にこれブラッシュアップしてくれるみたい。なんか今度はブラッシュアップしてくれて、目的とターゲットとかこれでいいんだっけなのか。いや、再十個アイデアらしい。戻るとかこういうボタンが作れるみたいな。こういうのヒューマン・イン・ザ・ループというものがあるんですけれど、これわかります。初めて見ました。という方、グッドボタンを。初めてですかね?そうですよね。まあ、えっと、こんな感じでできるんですが、えっと、ただしこれですね。今回ヒューマン・イン・ザ・ループの概念をお伝えするだけで、これ結構使いづらいんですよね。なので、実際にはこれ、えっと、何でしたっけ?えっと。ですね、チャットGPTのエージェントビルダーとかそれからN8Nではヒューマン・イン・ザ・ループっていうそういうノードがあるんですけど、Difyではノードがないので、あ、こういうのがノードがなくて大変なんだなっていうのをわかってもらうみたいな。そんなイメージです。
オープナーのHTMLタグ記述とデモ (00:04:01 - 00:06:46)
実際にこれどういうふうな形で作られているかっていうと、例えばこの会話のオープナーのところで、こんな感じでこういうふうにHTMLで作られていて、このフォームとかラベルとかテキストネームとかこういったものを書いてみると最初のですね。これは作れるという形なんですね。ここです。まあ、でもここでもいいじゃんっていう話なんですが、あのここら辺を書きたいがためみたいなとか。まあ、そういうことができますよという話でして、で、あとはさっきのドットAI。アンリミテッドというふうなのをポチッと押したらこんな風に出てきますと。で、えっと、そしたらこのあたりもどういうふうにやっているかっていうのが、実は回答のところでこんなふうに作れるんですね。わかります。もう意味不明だと思ですけど、これらこういうことをすると、ここら辺の内容ができるんだっていう話は結構こういうことがあるので、こういった概念でヒューマンズループをしていくっていうのがワークフローの中ではできる。と。まあ、ものすごくイメージが湧いて会社の納品とかにもできたりとかっていうところですね。で、それの応用として昔僕がPOC(プルーフ・オブ・コンセプト)やった時がこんなこんなん作れました。えっとですね。後ろの方かな?このあたりですね。こんな感じで作ったりして。っていうことをやってます。これだと意味不明だと思ですけど、大丈夫ですかね?こういうのはできるんですけど、これヒューマン・イン・ザ・ループっていうのを。ちょっと要するにアウトプットされたものに対してこれ選択したりとか、もしくは追加で要素を入力する。もうちょっとこうしてみたいなのをここでやるんじゃなくて、その文脈上でさらに付け加えてまたそれをAIに考えさせるっていう。そういうのをヒューマン・イン・ザ・ループって言ったりします。
参加者への確認とHTML作成の開始 (00:06:48 - 00:09:40)
はい。なので、ちょっとこれ皆さんで作ってみていきましょうか?で、えっと、今日は動かすというよりは、あ、そういうふうな感じで出るんだみたいな感じですね。はい。ちなみにヒューマン・イン・ザ・ループ初めてのHTMLとかが初めての方はですね。書いたことある。書いたことないとかちょっとわかるとかっていうのを、えっと、Discordの方にですね。ちょっとどんな感じか書いてもらえればと思います。ご自身でま、全く知らない初めてです。っていう方もいらっしゃいらっしゃると思いますし、いや、ちょっと書いたことあるよ。っていう方、ちょっとですね。Discordに書いてもらえればと思います。変えたことがある概念をご存知の方、ちょっとある。なるほどです。ありがとうございます。じゃあですね。そうしましたらそうですね。どうしようかな。少しだけこれ結構多分書いたことない方は時間がかかると思うので、ちょっとだけやっていきましょうか。あの、多分一時間とはいえ、すぐにですね。多分時間が解けるぐらいかかると思うのでやっていきましょうか。じゃあ皆さんはぜひですね。最初から作成をしてもらえればと思います。
チャットフローの作成とオープナーの設定 (00:08:25 - 00:11:50)
初めで、まあなんかそうですね。どうしようかな。例えばアイデア出し。うーん、まあアイデア出しかなとか入れて作っていきましょう。ごめん。ちょっとワークフローじゃないですね。間違えました。最初からチャットフローかな?アイデア出し。で作成をするとでー、これを一旦下に持ってきて、そうしたらですね、この開始のところいきましょうか。皆さんの準備ができたらグッドボタンください。オッケーです。そしたらですね。えっと、この機能のところですね。ここで前にも使った会話の開始というものを、これ、僕ですね。復活してたので、なんか不具合があっただけっぽくて、結局ちょっと原因がわからなかったんですけど、この会話の開始でオープナーを開いてもらいます。
画面共有の再確認とオープナー記述 (00:10:01 - 00:14:40)
あらごめんなさー。画面見てないですか?ごめんなさい。共有をもう一回いきましょうか?えーと、どれだこれかな?見えますか?そしたらえっとですね。ここの機能ですね。機能行ってもらって、会話の開始がおそらく最初がスイッチがオンになってないので、オンにしてもらいます。でオープナーを書くというのを押してみましょう。そうすると、こんな感じでオープナーを書くところが出てきます。はい。で、そしたら、まあ、通常、例えばここについてそうだな。例えばですね。うーん、まあ今回仮にですが、ま、全然その本来そういった使い方しなくてもいいんですけども、練習がてらということで、例えばご自身でですね。占いを作るにあたって、まあ占いだと別にこのプレビューの。ここで生年月日書いてもいいんですけど、ここれの最初のオープナーのところで、例えば生年月日を変えてくださいととします。一旦これで保存してみましょう。そうするとこんな感じでプレビューに生年月日を入力してくださいと出ますよね?ここまでは大丈夫そうでしょうか?
HTMLタグの記述とform, textareaの追加 (00:12:11 - 00:16:44)
はいっで続いてですね。これをさらにもう一度会話の開始オーナーを開くとします。で、ここの下にいろいろといろいろと書いてみますね。こういうタグと呼ばれるものをだだだだだだだだと書いていくとで、こういうふうにどんどん改良していくとよくわからなくなるので、この右下にこれちっちゃいつまみがあります。ちょんちょんと書いてある。で、カーソルがそのちょんちょんのところに行くとこんな感じで矢印が変わったりする人もいると思います。これでちょっとですね。こうやって広げることはできるんだ。広げていきましょう。さあ、広げましたでしょうか?はいっそうしたらまず、えっとですねここでformというふうに入れます。formでもう一個作りまして、ここにスラッシュをつけた**/formっていうのを作ります。皆さん書いたことがあるか概念は知ってる。ちょっとあるということなのでどうしましょうね。そんなに詳しくは説明しないんですが、まずこれがタグと呼ばれるものですよね。必ず最初のタグ開始のタグと終了のタグというふうに始まりと終わりが存在します。とで終わりの方だけこのスラッシュが入ったものを終了というふうな目印になるので、こんなふうな書き方をします。詳しくはぜひですね。ご自身でHTMLの書き方についてチャットGPTっていうのを聞いてみてください。はい、あっ。で続いて皆さん大丈夫ですか?ここまで来ましたでしょうか?お一人オッケーを二人三人さっきですね。オッケーです。そうしましたら、続いて、この間にまた、括弧を作ってでtextarea**というのを入れます。テキストエリアでもう一個ですね。テキストエリアをコピーアンドペーストしまして、スラッシュを入れてみましょう。そうしますと、このテキストエリアのタグを入れることによって保存してみましょうか?はい。でプレビューを見てみると、あら不思議。こんなのが出てきました。皆さん出てきました。おー、出てきたやつ出てきました。オッケーです。つまり、ここですね。入力は何でも入れられるんですよね。こうやって生年月日なので、じゃあ例えばそうですね。えっと、じゃあ僕が20歳だとしたら、えっと、今2025年なんで2005年生まれ。今日が11月1日なので、11月1日とかこんなふうに入れられるわけですよね。こんな感じでこういう使い方もできます。
ボタン(buttonタグ)の追加と送信テスト (00:16:49 - 00:22:42)
はい。でー。もうちょっといじってみましょうか?続いて、もう一回オートナーを開きまして、例えばここにbuttonというのを入れます行って送信というのを入れます。でボタンの閉じタグも入れます。はいりま。これでちょっと保存してみましょうか?そうするとあら不思議。送信ボタンができました。とで、これポチッと送信すると怒られます。ただ、ボタンを設定まではできました。怒られたらあれですね。これのせいですね。こっちがソネットとかにしておけば多分プレビューですと送信ってやったらこんな感じでひとまずundefined testっていう名前でとりあえずこう送られてくるわけです。で、こっちのAIの方が、なんかあなたがテストって送ってきてくれたねみたいな感じで書いてあるので、こんなこともできます。というところです。
占いプロンプトの作成とコードの調整 (00:18:49 - 00:21:49)
はい。で、じゃあ例えばの話。地中水面のプロンプトどうしましょうか?なんか作りましょうか?占いをやるって言ったんで、はい、そしたら占い実行するためのプロンプトを作成してください。まあ、四柱推命お願いします。とか入れてみましょう。そしたらプロンプトを書いてくれるので、あー、コードをコピーする。なんかあれですね。ちょっと括弧ずれちゃってるので、全てを出力するために最初と最後だけをトリプルクォーテーションで囲ってください。その他これでいきますかね?ちょっとダメかもしれないですけど。あーダメですね。ダメなので、えーっと、この場合はちょっと。じゃあ一部をこんな風に入れましょうか。これ入れてマークダウンに出してまだぶっちゃけこれちょっとね。確かやり方があったんですけど、忘れちゃってすいません。なんかなんかやり方あったんですけど、だっと。をコピーしちゃって入れちゃいましょう。こんな感じですね。でやむるとコードをコピーする。を消してこんな感じで入力例が入れられてないかな?入れてるな出力レートとダブってるのか?そうですね。このあたりは多分ダブってる。そっか、はい、こんな感じですね。
占い実行と出力確認、ヒューマン・イン・ザ・ループの利点 (00:22:02 - 00:26:45)
入れたとして、じゃあ仮にもう一回このプレビューをもう一回やって2025年11月1日とかって入れて送信したらぐるっと置いてまあ出してくれる。まあこれはただ遊びなので、まぁこれが何の役に立つのかって言ったら、今日はここの話なんですけど、こういう感じの話なんですけど、こういうふうにこういうところからポチッと押して始めることもできますよって感じですね。で、これが結局何がいいのかっていうと、えっと、本来だったら今後のお話になるんですけど、通常これ公開しますと更新をして公開すると、公開先のアプリの見え方って本来こんなこういったものはなくて、これだけなんですけど、いろいろと。こういう文章とか送信ボタンとかっていうのを作れなくはないので、こっちは残っちゃですけど、ユーザーに何でも入れていいよっていう情報を。の自由度を与えるとなんか何書いていいかわかんなかったりして、結果的に何もかけないで何もいい入力ができなくていいアウトプットは出てこない。なので、なんだこれ使えないじゃんって思われれてしまうっていうケースもあるんですね。なので、入力内容自体を制限してあげたり、こういうふうに書いてねみたいなことを言ってあげたりすると、基本的に使う人って、あー、じゃあ、ちょっとやってみるかって言って、入力制度を誘導することができる。その結果として、出力させたいものを出力しやすくなって。あーこんな風な使えるんだ。へー良さそうじゃんなんて思ってもらえたりもする。というところで、まあなので、その入力の内容といったところをこんなHTMLで、まいろいろ制御できなくはないですよというお話です。というのがあります。で、えっとですね。まあ、プラスしてじゃあ回答の方でもちょっと関係はないんですがHTMLをいじってみましょうか。はいあります。えっとどうしようかな。例えばですね、あ、すいません。ちょっと話パパパッと進んじゃいましたが、ここまで設定。皆さんちゃんとできてますでしょうか?大丈夫ですかね?はい、オッケーです。ありがとうございます。そしたら、例えばなんですが、まあアウトプットをしてくれたので、もう一個ちょっと作りましょうか。もう一個アウトプットのやつで考えてもらうやつを設置して、例えばこっちで占い結果としまして、こっちでそうですね。相談候補なるものをちょっと作ってみます。で、例えばなんですが、あなたはプロの占い相談師ですと相談師相談じゃあやはりしましょうか相談やです。でー。このユーザーのところで、先ほど。と占い結果のテキストを入れつつ、入力の内容をもとに、えーえー。相談したいであろう項目ほうほう三つ出してください。こんなふうにしてみましょうか?で制約フォーマット123。こんな感じですね。そしたら、仮にこの出力内容を一旦ここでコピーしますと、こっちかでちゃんと出力を出してくれるのかを確認してみると、
占い実行とLLMの出力確認 (00:27:11 - 00:30:06)
あー、あれか。今あれはオッケーですね。いや、違うな。これは今プレビューモードになっちゃってるからかな。ステップ実行で占い結果で。入力がぬるっすね。大丈夫かな?動いてる。下の方でアウトプットが出してないからなんかLLMがうまく動いてないですね。ちょっと普通にやってみましょうか。この占い結果だけじゃなくて、単純にここは占い結果として出して、その後相談候補としてこのLLMに相談候補が。相談候補。こんな感じでで一旦バトをしてでこっちで相談こうなってますね。これ。テキストってやって。でちゃんと出るかどうかを確認してみますと、また話が違わなきゃコピペできるようにしておきましょう。ちょっと2025年だな。2000ゼロ校か20歳だったら、もし。でこれを送信したとして、そうすると動いて、まず占い結果はざっと出してくれます。出してくれて、その後に候補になるものを多分出してくれるので、あー、出してくれてますね。オッケーです。現在大学人生なのですが、自分の適正にあった。なんかそれっぽく考えていらしてくれてますね。で、これをボタンにしてポチッとしてあ、この相談したいですって言ってポチッとしたら次が始まるようにしたいかなっていうところなんですけどね。ちょっとこれ一時間でできないと思ですけど、ひとまずこのボタンとして表示されるところまで今日できたらと思います。
テキストの短縮指示と相談候補の変数抽出 (00:30:07 - 00:34:35)
で、ちょっと文章長いので短くしてください。あ、いいですよいですよ。これ。別にご自身で作られたりとかしても練習になるかなと思ですけどね。あこっちか。えーっと、ぜひご自身でチャットGPTに聞いて作ってみる。っていうこともやってみてくださいね。そうですね。はいって、おそらくこれで短くはなるんですが、じゃあこのアウトプットのここの部分をどうやって出すかを一緒に考えてやっていきましょうということで、えっとですね。まずはなんですが、よって、ここでこれはさっき三つ出てきてましたよね。こんな感じでこんな感じで三つ出てきてましたよね。なので三つ出力をしてくれるので、それをパラメーター抽出をしますと、えっと、そしたらここにパラメーター抽出する。押してでー、この入力変数のところがこの相談候補ですよね。さっきのこれが入ってきて、指示としては、入力された三つの相談候補をそれぞれ変数に分割してください。あ、ちょっと埋め込まれませんでしたね。えっと三つのIえー。と相談方法青ざり書いてあるかこんなふうにしますと。オッケーでしょうか。早かったりしますか?大丈夫ですか?もしえっと、ここまで設定しましたよ。という方、グッドボタンください。お一人ありがとうございます。二人オッケーですね。その他に、あともう四名いらっしゃると思ですけど、
変数の作成とボタン(buttonタグ)の再設定 (00:39:03 - 00:42:30)
やっていきましょうか?あと20分なので、えっと、そしたら、先ほどの三つの項目が一つずつここに入っていく想定です。候補ですね。相談候補みたいなのがこれらの三つを回答としてここに出力させたいと。いうことになります。どうやってなんですが、ちょっとやっていきましょうか?えっとですねここに関してがさっきやりましたボタンっていうのがありましたよね。仮にちょっとじゃあこの下にですね。ボタンっていうのを作ってみましょう。ボタン枠だけで結構です。スラッシュですね。こんな感じで、これをさらに例えばですね、ちょっと一旦押すとかやってみましょうか?押すとかって入れてみると送信の方がいいかな。送信。これで仮にですね、プレビューで再度忘れてましたね。これをあれしなきゃいけない。11月で、これで送信して。まぁちょっと長くなっちゃいますが、ダーッと出てきた後で、最後にボタンを出力してくれるはずなんですよね。相談候補のこれ書いてくれます。で送信。こうやってポチと出ました。こんな感じで送信っていうのを出力してくれるんですよね。なぜかというと、最後にこういうのを作ったから、これの応用でこの候補になっている文章がこの中に入っている状態だとオッケーなのでそれを作っていきましょう。ということです。大丈夫ですかね?ついていけてます。まず送信って入ってたじゃないですか。なので、この送信って言葉が変わればいいので、先ほどの。ですね。ここに入れたはずのパラメーター抽出でファーストとセカンドとサードってこの変数が新しく生まれてるんですね。なので、これを作りますとこんな感じで、同様にじゃあこれをこういう感じで候補をあと二つあったので、この中にスラッシュを入れてテキストのパラメーター抽出セカンドパラメーター抽出のサードやってみれます。はい。
ボタンの機能実装とエラー発生 (00:42:23 - 00:50:09)
さあ、ここまでできたらグッドボタンを押してください。早いですね。お二方やられたことが結構あってちょっと割と早いのかなと思いますが、他の方ちょっと慣れてない方はぜひですね。えっと、こういったHTMLも学んでもらえればと思います。今後ですね。あの個人開発とかそっち側の教材も出してきまして、最終的にあのグローバル展開を目指して個人開発とかするみたいなところの教材も出していくんですがHTMLとかCSSとかそういったものを知っているととても便利なんです。ぜひ学習してみていただければと思います。で話は戻りまして、一旦これでですね。もう一回同じように何度も何度もやっちゃいますが、やってみましょう。そうすると、おそらく最初に候補の文章を普通に出してくれるんですが、その後にボタンになったものが出てくるはずです。見てみましょう。だーっといろいろ言ってくれてさあ、なんかいろいろ言ってくれてキャリア言ってくれてとかあなたこんな相談したいんじゃないの?っていうのを最後に出してくれるんですが、あーっと出ましたね。こんなふうにわかりました。皆さん出ましたでしょうかお二方多分セットされたと思うので、ぜひ動かしてみてこんな風に出るっていって。お出ました。よかったよ。確か。これはこれこれだけだとポチッとしてもこれでもいけたのかな?確かデータとしてはあ、ダメですね。アプリケーションになっちゃですね。という形なので、次にですね。あったアプリケーションになってきたなんていじゃない?アイデア出し。これか占いか。ここでこのままだとさっきみたいなエラーが起きちゃうということで、もうちょっとやらなきゃいけないことがあります。何かというと、これだけだと。ボタンを押したけど、このパラメーターのファースト。先ほどの。ですねえ。候補になっている名前が候補の文書が入っているボタンを押しただけで、あの何のデータを送信されない状況なので、そもそもですね、このボタンにこの文章自体がプロンプトになってるわけですよね。なんとかあの、えっと、キャリアに対して相談したいとか、もしくは恋愛に対して相談したいとかっていうふうにプロンプになっていったので、その文章自体をデータとしてメッセージ。ちょっとごめんなさいね。初めての方はちょっと何やってんの?ってなるかもしれませんが、こんな風なことを作ったりします。データのメッセージイコールちょんちょんちょんみたいな。で、ここにスラッシュを入れまして、パラメンター抽出のファースト。これ何してるかというと、ボタンを押されたら、これこのイコールとなっているこの後、ダブルクォーテーションと呼ばれるチョンチョンがあるんですね。こっちは後ろの方にもこうやってあります。この間に挟まっている文字をメッセージとして、データとして次にボタン押されたら送信するよっていう。そんなふうになっていると思ってください。ちょっとここはもう覚えるしかないですけど、そういう構造だっていうことです。なんですが、ぜひともですね。覚えていただければと思います。それは他でもあります。
エラーの要因と修正、より高度な分岐の考え方 (00:46:56 - 00:59:59)
今回ちょっと高度なので、まぁ今後こういうのが続くっていうふうにあの不安になった場合は安心してください。今回ちょっと高度になっているだけです。やっていきましょう。データメッセージ。このこういう感じですね。ちょんちょんがあってっていうのを下にも作ります。と。で変数があって、パラメーター抽出でセカンド入れます。三つ目のボタンもスラッシュを入れてパラメーター抽出のサードの変数を入れますとこんな話します。でプレビューをもう一回やってみましょう。何度も何度もやっちゃいますが、こんな感じで。そうするとですね、おそらくボタンが出てきて、ボタンがさっきは押した時にエラーになっちゃいました。あれは何かというと、なーんもプロンプト入ってないのにボタン押したらそれはダメでしょ?ってなるんですけど、今度は。ボタンを押した後、この今出ている内容。真面目な計画的な政府ですが、純正かけるメガです。どうすれば視野を広げられますか?というなかを質問するのか、学習効率を高める具体的な法律でもっと詳しく教えてください。これはボタンをポチッと押すとあ、これはダメでしたね。見せりましたね。これはアプリケーションエラーでクライアントサイドのエクスペクションのハズオカードでファイルローリングス。あら、これは想定外ですね。いけるはずなんですが、エラーが出ました。何がダメかなぁ。ちょっとお待ちください。どうしようかな。本来だと、ここでポチッと押したら次行けるはずなんですけど。ここがうまくいっていない。さあ、皆さんもあれですか?エラー出ちゃいました。うまくいった人と行ってない人いますね。そうですね、最初に送信を押すと、えっと、アンディファインドっていうふうに出ちゃうっていうのは、カオルさんのコメントはもうそういうものでして、えっと、この機能の会話の開始のところでここに入力して心を入力した内容がまずポンとこういわゆるコメントしたみたいなことになるんですよね。どういうことかっていうと、結局一緒で、こっちで、例えば2025。って入れたらそれはこう出るじゃないですかでー。それに対してここになっているものって本来だとこれはちょっとお作法なんですが、本来はですね。こっちかこのテキストエリアという部分には定義というものを本当は設定しなきゃいけないんですね。今回はちょっと割愛してたので、例えばの話がaそうですね。例えばこれですね。ネームって言って、定期個のここの部分がそうだな。なんか占いとかなんかこのフォームと呼ばれるこの心のここに対してで名前をつけなきゃいけないんですけど名前がついてないのでアンディファインド何も定義されていないよというのが出てくるっていう形なんですね。あゆきさん大丈夫ですね。はい、もう忘れていました。はい、もしかしたら私の方が何か間違えている可能性がありますね。データあ、データマッサージになってます。メッセージじゃなくて、そりゃ怒られるわ。かぶりする中であ、よかったです。よかったです。私はデータマッサージなしにいたので怒られたっていう感じですね。こういうふうなことができるという。なのことなので深掘りとかできますし、場合によっては、えっとさらにですね。ここにえっとですね。ちょっとコードなんですけど、このラベルというのをつけられるんですが、ちょっと意味不明ですよね。なので、ちょっと日本の方でちょっと見せましょうか?もうあと七分しかないので、えっと、ここに見えますでしょうか?こんな感じでこういうの入れられるんですよ。ブラッシュアップとかでこのラベルっていうのを入れるとボタンポチッと押した後、次の入力が始まるんですけど、その時にこのIf elseのところでこのラベル入ってたらこっちのルートに行くっていうふうにルートを分けることもできるんですね。っていう形で、単純にさっきのだと。えーと、これかさっきのだともうずっとこうこのルートしか行かないので、単純に今また新しくこの命令文でLLMを考えさせ。てしまうことになるんですが、シンタさんがおっしゃっていた深掘りが進むようになったってことは、本当はさらに深掘りをさせたいですよね。部屋に。なので、深掘りさせるプロンプトが入ったルートを作っておいてそっちにIf elseで分岐させていきたいよね。とかって考えて、どんどんこう複雑な思考もできるようにするっていうふうになっていくのが、まだんだんとこう拡張されていって、どんどんこう精度高くなってきて、でも、まー結構こう。ノードがたくさん増えた。ワークフローが出来上がるみたいな、そんな流れになりやすくなります。というところですので、基本的にここかな。ここにIf elseが入って、例えばまあ初回だったら条件でsys.queryにこの例えば何も入ってない状況ではなく深掘りとかっていう。そのラベルが入っていたとして深掘りっていうね。ラベルを含んでいたらこれ二番目なので、このIf elseに対して新しく深掘り用のものが入っていくこっちに深掘りAIとかって入れておきましょうか。また、それに対して考えさせては、ここに対してアウトプットを出すと。で何もない時は、まだ最初回の初回の回答なので、単純にこれはクロスしちゃですけど、こういうことですよね。深掘りっていうのがあれば下に行くし、深掘りっていうのがなければ一旦最初に行くと。みたいなこんな風にして作っていくわけです。
高度な分岐とヒューマン・イン・ザ・ループの総括 (00:56:08 - 01:01:17)
深掘りでもいいですし、もしくはキャリアを選んだ人をキャリアっていうラベルをつけさせておいて、キャリアに対してしっかりと考えていくようなことをするって。で、場合によっては、えっとそういうのでアフィリエイトをやってる人たちなんかは、キャリアの相談を受けて、そのキャリアに対してこうした方がいいんじゃない?って言って。で、えっとー人材のそういう登録とかに促したりとかして、アフィリエイトをしてるなっていう人もいるそうでして、まあそういうことができると、そうすると、ちゃんとそういうふうにこうキャリアを学ぶようにしたりとか、最終的に合致するようなキャリアを提案して、そのリンクを渡すような、そんなルートを作っていく必要があるよね。とかって言ってやっていくと、こんなことができるみたいな感じですね。はい、ということですけれども、今回はこんなことができますよというお話でした。ただ、えっと、ぶっちゃけ言うとDifyに関してこういう風なやり方ができなくはないんですが、おすすめはしません。なんでかというと、ですね、できなくはないけれども、実用性がちょっと弱いので、やっぱりこういったところをですね。N8Nとかでやっていくとかそういったところですね。ボタンの画面の付け方はここでこの。まあラベル付けるっていうか一番最初に、例えば深掘りっていうふうにもう入れとくんですよ。わかりやすく。そうするとこれポチッと押したときに、このプロンプトの最初深掘りっていうのが入るので、そしたらこれIf elseのところで、えっとプロンプトの中にこの深掘りっていうのを含んでたら上に行くとかっていう。単純にまあラベルをつけるというか最初に文章にラベルっぽいものをあらかじめ入れておいてるだけですね。こういう感じです。深掘りもしくは一番上がもしキャリア系だったらキャリアキャリアってどうだっけ?キャリーやだっけ?ごめんなさい。ちょっと英語が弱くて申し訳ないですけど、キャリアだったりとか、恋愛だったら恋愛とかロマンスでもいいですし、ロマンスって入れとくとかあとは勉強だったらとか。キャリアですね。Eがありがとうございます。ロマンスなのかそれとも、例えば家族そうだった。人生の話だったら、まあライフもうちょっと人生っぽいライブとかって形でこんなふうにして分岐させてとかっていうこともできなくはないですよね。ただ、ま、これをやるときには必ずえっとこのLLMのこの相談候補で出力フォーマットを出すときに、ここでさらに細かいプロンプトを書く必要があってま。それが一個目は必ずえー。キャリアに関する候補を書いてくださいとか、二個目は恋愛に関する候補を書いてくださいとかもうちょっと細かく細かく書きますけど、そういうふうにすると一個目、二個目、三個目それぞれ出して、それに対して分岐させたいよね。っていうことで、じゃあキャリアとかっていうこう。最初に入れておこうとか。まあ、そんなこともできるのでことですね。となっております。ということで、まぁ今回はポップパパッとヒューマン・イン・ザ・ループと呼ばれたりだとか。えっと。まあ承認と言われて、えっと、ユーザーアプルーブとかアプローチからアプルーバルかなとかそんなふうな言い方をしたりとかもチャットGPTのエージェントビルダーがやっぱりしますが、こういった人が一旦AIの動きの中で介在するような仕組みとしてこんなことがあるというところでございます。はい、いかがでしたでしょうか。まあこれ今回ご覧な形なんだなっていうふうに、ちょっと覚えてもらえればと思います。ちょっと今日ですね。えっと、これは赤部には残らないので皆さんぜひですね。ちゃんと復習をしてもらえればと思います。はい、その他何かご質問ありますか?もうちょっと質問を受けて、本日は以上とします。なければグッドボタンいただければ、皆さん、グッドボタンでしたらもう今回はですね、ウェビナーを終了。ハンズオンを終了したいと思います。開けたことありがとうございます。オッケーです。ね。はいー。ありがとうございます。ということで、今回はこんなやり方もあるというお話でした。また次回別の。ですねえ。実装方法だったりとかもやっていきたいと思いますし、えっとちょっとずつちょっとずつ、えー高度になっていきますので、ぜひですね。学習も進めていってもらえればと思います。ということで以上です。ありがとうございました。また来週どうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。