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📚 【第二期】Dify・n8nハンズオン講座

Difyトリガー入門!自動実行で業務効率化

Dify v1.10で追加された定期実行(スケジュール)や外部連携トリガーの概要と、Google Apps Script(GAS)を用いたYouTube動画分析の初期設定を解説します。

学習ポイント

  • Dify v1.10で導入されたスケジュールトリガーやWebhook等の新機能概要
  • GitHubを通じた最新リリース情報の確認方法とセルフホスト版の注意点
  • Google Cloud ConsoleでのYouTube Data API発行とGASの初期設定手順

スクリプト


👋 はじめに・ご挨拶 (00:00:06 - 00:01:42)

よろしくお願いします。さすでございます。聞こえますでしょうか?ありがとうございます。マイクか?うん、オッケーですね。本日はトリガーというご要望があったので、早速もろもろいじっていってみたいと思いますが、少々お待ちください。そしたら画面を共有します。こっちかな。どれだっけ?ちょっとお待ちよう。これですね。まだちょっとなんか安定しなくて若干エラーが出るんですけどいってみたいと思います。ほい。見えておりますでしょうか?オッケーですね。


📰 GitHubでの情報収集とトリガー機能の概要 (00:01:43 - 00:08:02)

そしたら、まずどんな話かっていうのをおさらいしていきましょう。仮にあんまり見ることない方でもできれば見に行ってもらった方が良さそうなのがこのGitHubです。今後非エンジニアの方でもGitHubを今後どんどん使うようになってくると思いますので、GitHub今のうちに慣れてみてください。結構ハードル高いので、ちょこちょこ。まずは情報を見に行くための場所だと思ってもらえればと思います。一応チャットのところに、ハンズオンチャット版ですね。ディスコードの方に今リンクを送ったんですが、これがGitHubのリンクになりまして、皆さんもぜひアカウントなければ作っておいてもらえればと思います。もともとは英語で表示をされてるんですが、ちょっとわかりにくいと思うので日本語で出します。

簡単にGitHub。どんなものかというと、本来はエンジニアさん。プログラマーさんとか、そういった方々がソフトウェアのプログラミングの開発をした際に、それをどこに保存しておいて、みんなでそれを開発をする場所とするしますか?という時に、このGitHub上にずっと保管場所を観光として置いてあるっていうのが、わかりやすい。どういう人がどうやって使っているのかというわかりやすい例です。ある人にとってはそこに対してコードだけじゃなくて、今見えてる。こうリリース。こんなことを新しくリリースしたよとかっていうアナウンスを出したりとか、人によってはもう日記をどんどん書いていったりしてる人もいますし、ここ最近ですと、aiで、もういろんな企業がもうGitHubの中にデータをどんどんぶち込んでしまえっていうのが一番いいよねっていうふうになってきていたりもします。なので、GitHub慣れておいてもらえればと思います。一番最初ってこの左上のところとかってコードとか。ちょっと英語で一回見てみましょうか?英語でこのコードとかイシューとかプルリクとかっていろいろあるんですが、これも慣れていけばいいんですけど、最初はよくこのラングジーニアスというディフィーを作ってる会社さんのやつだと、このディスカッションっていうところを見ていきます。日本語にしちゃうと問題。議論かな?議論とか出るのでん?ってなると思うですけど、このディスカッション?というところを一旦この中でリリースというところを見に行きます。そうすると、今どんなことがリリースされて何ができそうなの?みたいなことが確認できるので、詳細内容。だいたいいろんな情報発信をしている人たちって、こういうとこ見に行ってで、なんか噛み砕いて情報発信でXで言ったりとかyoutubeで解説したりとか、そんなことをやっていると思ってください。

今回の普段の定期実行のトリガーとかそういったところはこの1.1rc一とか?あとこっち側ですね。1.1っていうのが、これが定期実行のお話のバージョンになっています。今あるインターネット上で使えるディフィンに関しては1.9点二だと思います。なのでまだこれ。インターネット上で使ってると使えないんですよ。なので、セルフホストをしている人たちが1.1。ゼロをアップデートすると使えるので、ちょっと1.9。だと使えないというところをご注意ください。どんなことができるようになりましたか?をざっくりお話をしますと、先にトリガー機能の導入ということで、スケジュール。例えば何月何日になったらとか、毎日毎週毎月なのか。そんなことでこう定期で実行させるスケジュールトリガーとかまたプラグインがあるとさっき見てみたらGメールでこうなったら。とかノンションでこうなったらグーグルドライブでこうなったら。みたいなものが追加されていきます。

あとわかりづらいかもしれませんが、このウェブフックというのがありまして、これも使えるようになってくると後々便利なんですが、ちょっとわかりづらいと思いますので、簡単に解説するとウェブフックと呼ばれるのはちょっとイメージしてもらえればと思いますが、フックですね。ひっかけフック。ウェブ上でのフックなのである。こういった場所に通知先を教えるからゆこのurlを教えるから、このurlにあなたのシステムから通知くれれば、それをもとにしてなんかしてあげるよみたいなものの設定なんですね。なので、この例えば話下の方でこのウェブフックっていうのがこれにないかこれかな。ユーザーインプットウェブフックがないですけど、あとでちょっと見せますが、まず、例えばですね。そうだな。なんか企業で別のシステムを使っていて。なんかちょっと高度な設定をするときに通知先どこにしますか?っていう設定欄があったりします。その時にウェブフックというものをここにじゃあ送ってねっていう風に設定したりすると、ディフィーに飛んでくれて、通知先が。で、その後にディフィーがいろいろと自動的に動いてくれるなんていうことができます。そんなところでいろいろとありますよ。というところが、こういうふうにご自身で見れるので、まずはGitHubを使えるようにしてもらえると、あとあといいかなと思います。ここら辺ですね。個人開発をやる人でも使えますし、あとはオブシディアン使う人でも多分GitHubを経由することも出てくると思います。あとはですね、ご自身で個人で誰かしらパソコンを使っていて、カーサークラウドコードから使っている最中に、自分のファイルとかっていうのをどこかバックアップするときにもこういったGitHub連携していると、バックアップができるというところで、どんどん活用の範囲が広がるので、ぜひともご活用できるようにしておいてください。というところで、実際にどんなものかを見ていきたいと思います。


💻 トリガー機能のデモンストレーション (00:08:03 - 00:22:32)

こんな感じなんですが。とハンドにして。こういう感じで今までってちょっと新しく作ってみましょうか?最初から作成するとした場合に、今回は実行するだけだとした場合には、チャットフローじゃなくてワークフローとなりますよね。仮にテストとして入れて。これで作成をするとした場合に、こんな感じで新しくいつも通りユーザー入力の開始ノードできますか?それともトリガーしますか?っていうふうに出てくるようになりました。この結果として、今回はトリガーなのでこちらですよね。トリガーと押すとこれどうしますか?っていうのが出てくるんですね。スケジュールトリガーとかウェブフックトリガーとかっていうの以外にも、こんな感じでGメールとかノーションとかGitHubスラックとかいろいろ出てきています。まだ1.1ゼロ安定してないのかわかんないんですけど、インストールさっきしたんですけど、インストールできてないふうに見えたりしてて、ちょっと微妙に安定してないです。一旦スケジュールトリガーをこうやって得ていましょうと、そうすると、こんな感じでこういうふうに出てきます。どんな設定ができるのかをちょっと見ていくとポチって押すとこんな設定画面になるんですね。ずっと。なんかもうなんか右上でプラグインがうまく入れられてないよって怒られちゃですけど。何ができるかというと、スケジュールで毎日とか時間でもいいですし、毎日なのか毎週なのかとか、毎週の何曜日にしますか?みたいなこんな感じで設定もできますし、毎月であれば毎月の何曜日、何日。月初なのか月末なのかとか。こんなふうにして設定をして、その下でですね。こんな感じで、直近いつ実行されるのかがプレビューとして見えるみたいな見え方をします。あと、時間こっち側できますね。こんなふうな設定ができますよというところでして、その他ですと、多分。ここで言うところブロックからこう始めるっていうのが、これ新しくできたんで、これを始める。押すとこっち側に来れますと。

で、このウェブフック。これはちょっと難しい人もいるかなと思うので、簡単に説明するとウェブフックトリガーにあるこれです。ね。このurl。これをコピーして、連携したい。とサース連携したいシステムですね。ツールとかサース系のものに対して、そこに通知先という欄があった場合には、これを入れてあげると連携できるよみたいな感じです。ここら辺はまた。こっちのドキュメントをポチッと見てもらって、この内容をですね。Aiにいろいろと調べてもらってやり方を教えてって言ってあげると、いろいろと教えてくれるので、そんな使い方をしてもらえればと思います。その他ですと。これずっとエラーが出ますね。その他ですとなんかずっとエラーだよな。あとは。なんかずっとエラー出ますね。なんだろう。ユーアーレールプラグインで。あとはですね。例えばGメール。これインストールして使えるかな?さっきインストールしたんですけど、インストールしてない前提になっちゃったりしているので、結構このあたりがだいぶまだ不安定なので、ちょっと実用に耐えにくいです。まだ1.1にすると、ありま。入ったかな?入ってないですね。入ってないので、もしかすると定期実行トリガーの方に行って入れられるかな。こっち側だと入ってないですね。じゃあ入れなきゃいけないのか、ずっとエラーが出ているので、もしかするとこれはトリガー系でエラーは出ちゃってるのかな?ちょっとこれなんでしょうね。これ、ちょっと調べておきます。でちょっとお待ちください。これーないか。例えばこんな感じでスケジュールトリガーをこういう感じでですね。設定をしておいて、ちょっと待ってください。変なんだってる。そっか。ああ、そういうことか。

例えば毎日としますとで、今20時14分なので、仮にここをですね。八時14分、15分にして、で15分にして、この状態で、例えばテスト実行なんてやるとこんな感じでリッスン状態。と言ってnatnやった。ことあ、る方はわかるかもしれませんが、今待ってる最中って感じですね。で今動きました。ちょっと動き出した結果どっか行っちゃったんですけど。こんな感じでランニングってなって。今ちょうどもうllmが動き出しているわけですね。

ここから表示がこんな風に変わってきてるんですよね。何が変わってきてるの?表示っていうと、実行追跡で、今までこういった形で見ていくのがスタンダードなやり方だったのがこっちでなんかですね。こういう変数で変数検索っていう形でこんなふうに見れるようになりました。こういう感じですね。ボディってなったらどんなのどんな値が出るの?みたいな感じのものになっていて、で。その結果として実行結果何したかっていうと、これこのhttpリクエストでテッククランチっていうですね。技術系のバイツですね。技術系のあのサイト。海外のサイトなんですけど、そっちの方にhttpリクエストで情報を取りに行くってやると、最新の情報をですね。そっちの最新の情報を取りに行って。で、その内容がちょうど下見えますとこんな感じで出てくるんですよね。取得したら。なので、このこんな感じで出てきて取得したものに対して、llmでこういうふうにいろいろ記事と記事タイトルと記事言われるでまとめてねって言って最終的にこんな感じで出力させたら今日のニュースみたいな感じで出てくると。これ毎日やってたら毎日。最新のニュースが表示されると、これ、出力先を、例えばスラックでもいいですし、Gメールでもいいですし、リスコードでもいいし、そういった形にしておくと開いたらもうその日の朝九時とか朝八時半七時ぐらいで見れるよね?みたいなこともできるというところですね。その朝八時半とかっていうところの設定がこれできますよね。っていう感じです。と。というところのことができるので、いや、できるようになったんですけど。とはいえ、まだですね。これ出したばっかりでちょっと安定はしないですね。なので、今1.9点二。っていうのが今安定版なんですね。バージョンで言うとここら辺です。これです。1.9点二。なのでこれをこっちにセルフホスト版でアップしたりすると、さっきの私みたいにずっとエラー起きたりとか。あれ?さっき、インストールしたはずのトリガーがなんかインストールしてなかったことになるなみたいな。そんなことになる羽目になってしまって、ここ。結構全部インストールしたんですけど、なかったことになってるんですよね。とか?っていう感じで、ちょっとこれがまあちょっとまだまだだなっていう感じはしていますが、とはいえ、一応どういうことができるようになりそうなのかはここで見れる。見れるんですよね。さっきインストールして見えたんだけどな。詳細を見ると何ができるようになるかはこっちの方でできるんですが、基本的に結構いろんな通知メール受け取ったら?とかメール受け取ったらとかメール消したらとかラベルが付け取られたら。とかっていう、結構いろいろできるなっていうのはあります。こういったところを先に見ておくといいかもしれません。こんな感じでですね。やっていけるんですが、どうしましょうか?皆さんセルフホスト版で1.1になってますか?なってる方、ちょっとグッドボタンで教えてください。なってない方は悲しい。ボタンとかちょっともらえればと思いますけど、いかがでしょうか?悲しい。なるほど。あれ?皆さんじゃあちょっとあの。あっちに書いてもらってればもと思ですけどもチャット版の方に書いてもらえればと思ですが、バージョンというかセルフホストなのか?それともウェブのやつなのか、それとどっちでしょう?ちょっと書いてもらえればと思います。


🤝 YouTubeショート自動化ワークフローの共同設定 (00:22:34 - 01:06:25)

ウェブ版セルフホスト版の方もいるんですね。そうですよね。ウェブ版ですとウェブ版。ちょっとこれ確か私のウェブなんだよね。そうですね。今やっぱりこう。1.9点二。なんでここちょっと見えますかね?右下。右か。なのでまだ定期実行とかができないので、これちょっと定期実行できるかなと思ってやってみたらやっぱり開始だけになっちゃうので、セルフホストの方は新しくアップロードしてもらえればできるので、そのあたりはやり方とか結構ですね。書いてあったり、もう結構出てきているので、情報ぜひですね。やってもらえればと思います。調べるとすぐ出てくるので、それの実行でいいかなというところですね。一応あとはイベント型イベント駆動型というところの。これも同じこと言ってるので、さっきはこれ定期実行の話だったと思ですよね。こっちが。トリガー機能の導入って言ってるけど、でも豊か機能を言ってるだけ。結局同じこと言ってるのか。来週ですね。話こと言ってますね。なので、多分もうちょっとしたら出てくると思います。1.1。ゼロが、今年中には出るんじゃないのかなと思うので、それは末でも構いませんし、セルフホストでやるのもいいかなと思います。

パソコンのスペックがそんなに低くなければ、ローカルに落とすとかっていうやり方もなくはないんですが、ちょっと難しいですけども、どっか扱って。ローカルホストで動かすっていうふうなことができれば一応使えなくはないんですけど、ちょっと僕はもうXサーバーでやっちゃってるんですけどね。そんな形になっています。どうしましょう。こんな形が。今回前回ですね。トリガーのところやってみたいという話だったんですが、誰かこうトリガーで知ってみたいこととかあれば、ちょっといろいろいじってみたいと思いますしま、その他のやつでも構いません。一時間の枠っていったところを設けてありますし、皆さん参加いただいているので、じゃあこういう話、ちょっとやってみたいです。とか、もしくは違う話なんですけど、これでどうですか?みたいな話とかしてもらえればと思います。今回はですね、スケジュールとかトリガーのところ、ちょっと触ってみた感想とお話とでもうちょっとなんかできる。こういうのできますか?みたいな話でいろいろいじっていければなみたいな。ちょっとハンズオンから離れるんですが、そういう形で進められたらと思っています。いかがでしょう?ぜひですね。ディスコードの方に書き込んでいってもらえればと思います。

あとはそうですね。どっかであれもやりましょうか。これて、と今ってユーチューブショートの量産のあの口座って。もう出ているのって皆さんご存知ですか?ポータルサイトが新しくなったことによる。で、そこでディフィーの。森本さんがディフィーのすごいですね。ネットワークフローを公開してくれて皆さんダウンロードして使える状態になっているんですが。設定がま。結構画素設定したりする。ですけど、ちょっと本来簡単なんだけど、さすがにはあ、初めてのガスわからないです。とかっていうこともあるかなと思っていると、そのあたりの設定をみんなで一緒にやりましょう。というのもありかなとは思ってますが、それか他のこういうことやりたいです。とかあれば。どうでしょうね。マイクロソフト。シェア。ポイント上がったら、マイクロソフト自体の。えと、まだこれがないんですよね。ここにマイクロソフトというのがないんですよ。なので、シェアポイントに上がったら実行するみたいなことができるかというと、仕様にもよりますが、ウェブフックトリガーで出来るかどうかを検討する感じになるかなと思います。このウェブフックトリガーで言うところのこのurlで、これはエンドポイントとかって言ったりするんですけど、例えばマイクロソフトのシェアポイントの方には、なんか上がった時にその通知先を設定する場所があるかどうかを調べる必要が出てくるかなという思います?シェアポイント。シェアポイントですね。マイクロソフト。シェアポイント。たことないぞこれ。うん、さっき言ったやつだとこれですね。皆さんこれ。プラグインストールしていないとか。あとでいいか。これバージョン変えた方がいいですね。ちょっと安定しないな。まあ、さっきお伝えしたユーチューブの。動画ですね。動画をこう量算していったりとかして。それで実績を出されてますよという森本さんのこの。これが皆さんポータルサイトでユーチューブショート量産。ユーチューブショート動画。量産講座だったかな?そういった名前のところのいけばダウンロードできるようになってますし、結構ですね。ちょっと設定する内容が多々あるので。これですね。なんかエンバイロメントも押せないな。動かない。動いた。ここら辺結構設定内容が多いんですね。フォルダitとかガスも四個ありますし、僕あるか。とかっていうのがあるので、ただこれできるようになると自動量産できるようになりますし、あとはやろうとしていることとしては、ちょっと動画の質が少し下がりやすいので、これを七。バナナと連携して。画像か。画像のナノバナンと連携した後でもうちょっと高画質のものを作ってってやって、また、あと反動取りやすいショートとか作れるようにちょっと構造を変えようかななんてことを考えています。こちらの設定とかをみんなで一緒にやりましょうというのがいいか?いや、別の内容をもっと深掘りしたいですとかあればと思います。もしくは基礎的なことをやりたいかとか、今後皆さんがちょっとどういったところをやりたいのかをアンケート取れればと思いますが、よろしければコメントいただけますでしょうか?

今開いているのこれですか。なるほど。なるほど。深掘りしようと思っても、一個ずつノードを見に行くことはできるんですが、これ画素設定しないとちゃんと動かないですよね。今これちょっと初期化しちゃったんで、ガスが入ってないので。あれなんです。バージョン変えるとバージョン変えてちょっと初期化初期化しちゃったんで、どんなものがあるかを見ていきましょうか。じゃあ。えーとですね、何ができるのかというと、開始で、例えば、最初にキーワードを入れるとこのですね。Flスで一番上の方に行きまして。検索とかをしてくれるわけですね。検索方法の分岐があって、って言って、最初にえっと、もう動画の検索ガスを使ってガスからどんどん。例えばそうですね。ソラツーとか入れたらソラツーの情報をもうhttpリクエストを使ってガス行ってガスでガーッと入れるとデータをして。まず入れていくっていうのをやるんですよね。ここわかりますかね?ちょっとこれ、ちょっと。これ来週やりましょうか。ごめんなさい。今ね。動く。は動くものがあった方が。深掘りできるんで、これ今ガスがですね。深掘りしていただきたい。っていうかこれは一緒にじゃあ作っていきましょうか?って感じですかね?深掘りが一緒に作っていこうか掘りなのか。のノードを一個一個見ていきたい。深掘りなのかどっちでしょう。ノード一個一個見ていきましょうか。もですね。あー。そうですね。ちょっと一緒に作っていってからでいいですか?多分一緒に作った方がいいかなと。すいません。ありがとうございます。

そしたらむしろ、皆さん。今ってポータルサイトって見れますか?アナウンスで、エーアイ。共通カテゴリーのアナウンス行ったら。ごめんな。さい。ディスコードですね。ディスコードの共通カテゴリー上の方にある。そこのアナウンス行ってもらうと、ドットai運営アカウントで。ポータルサイトの主張が新しいポータルサイトになっているので、リンクが。そっちを見に行ってもらいますと、そうすると、そうするとですね、こんな画面になるんですよね。オッケーです。オッケーです。で口座行ってもらって。下の方に行くとこのユーチューブショートディフィー自動化バスター講座こちら。受講を口座を受講するをクリックと。そうしますと下の方に行くと、ここにディフィーのtslファイルのダウンロードがあるので、これを一旦ダウンロードしてインストールしてみてください。よろしければちょっとこれでいきましょう。みんなでこれをやっていきましょう。でぜひですね。ファイルをダウンロードしてもらって。でそれをインストールしていただいて、それが完了したら、次えっと次に行きたいと思います。インストールできた方は、インストールできました。とディスコードの方に書いてもらえたらありがたいです。オッケーですね。皆さん。そしたら続いてなんですが、念のためユーチューブ情報取得用のグーグルスプレッドシートがあるので、こちらを開いてもらった後にコピーでご自身のグーグルドライブですね。ご自身のグーグルドライブにコピー版を作成しておいてください。なのでこれポチッと押します。そうしますとこんなのが出てきます。と、なので、これをコピーしてください。

はい。でそうしましたら。入ってそちらができましたら次が。ひろきさんとですね。ありがとうございます。でできた方は続いてですね。このガスの資料ページというものもノーション。こちらもですね。開いておいてください。こんななっているので、これは今後まだちょこちょこ使うので、ガスをこうしてとか一個一個一個ずつですね。これ。貼っては作って貼っては作ってみたいなことやりますし。あとですね、最終的な動画の自動生成のところ、これも使えますし、一番最後にですね、音声を合成するやつも使うので、これはお気に入りに入れておいてもらえればと思います。ここにこう気に入りでポチッと押してもらって、

はい。そうしたら皆さんできましたでしょうか?そしたら次行ってもらって。ここら辺全部一緒かな。あと動画があるだけですね。動画あるだけですね。これ。これ。貼り付け方ちょっと変ですね。ちょっとスタッフさんに言っておきます。

そしたら、まずですが、やるべきこととして。何をすべきかと言いますと。じゃあ、まず設定された皆さん、これインストールできたと思うので。一個ずつ貼っていきます。困ったな。なんかこれずーっと得られてて、まず。ここですね。演武ファイル。演舞のところ、ポチッとしてもらって、そうするとこれだけたくさん出てくるんで、ここを埋めていきたいですね。で、ここちょっと難しいのですが出すというものを登録していく必要があります。皆さん。ガス使ったことありますでしょうか?グーグルアップスクリプトの略ですか?ちょっとコメントいただいてもいいですか?皆さんガス。少しだけある数回ある。なるほどです。なるほどです。そうしましたら。ゆっくり行きましょうか。えっと、そうですね。えーとですね、ここから行こうかな。ガスを触ったことのない方は、まずグーグルアップスクリプトというのを。ガスト入れても出てくると思うですけど、グーグルアップススクリプトと入れてもらって。で検索をしてください。一番最初に出てくるアップススクリプトというリンクをクリックしますと。開始するとかスクリプトを開始するとか出てくると思うですけど、こっちじゃないか。下の方がいいのかな。むしろurlをお渡しした方がいいですね。Urlをお渡ししちゃいましょう。これを今。クロええと、ディスコードの方にリンク送ったので、ご自身でそれをですね、ポチッと押してもらえれば、ご自身用のアップスクリプトのホーム画面、自分のプロジェクトはざーっと見れるやつ。のところにですね、飛ぶかと思います。皆さん飛んだら。ちょっとオッケー。敬語でお願いします。お客様ありがとうございます。ありがとうございます。で、そしたらですね、こんな感じで新しいプロジェクトっていうのを作るんですね。新しいプロジェクトと言って、そうすると、ここで、ガスグーグルの中でいろいろとコードで動いてくれるアプリケーションを作っていくことができます。今見えているのがコードドットgsgsっていうのはガスですよっていうことなんですけど、これですね。こんな感じでいろいろと書く内容があるんですよね。かける場所があるんです。これもテキストエンターなんでこんなふうに書けるんですけど、ここに最初先ほどのこやつですよね。ガス一。動画検索実行。ここの下にある。これですね。これを設定していきます。とで右上にですね、これジャバスクリプトの右上にここにポチッとコピーボタンあるんですね。これって、コピーボタンあります。これをコピーしてもらって。でとこれですね。こんな感じで貼り付けます。オッケーですか?こんなにあるんですね。貼り付けましたら、一応わかりやすくするために、こういうふうにですね。この左上の二代のプロジェクト。ここをクリックして。名前をわかりやすくしましょう。例えば、ユーチューブショート講座のやつなんで。ユーチューブytショートとかって入れといて。でガス一個目なのでガス一とか入れておきます。名前を変更すると名前が変わるので、これでわかりやすくなりました。

ここまでオッケーでしょうか?はい。で、そうしたらですね、一旦もうちょっとデッパーデプロイまでいいか先にですね。ここよく見てもらうと、設定。スクリプトプロパティから取得ってのがあるんですね。これです。これ何かっていうと、スクリプトプロパティってこれ何かというと。ジェフィーで言うところのエンバイロメント。これです。これと同じようなことができるんですけど、これをアップスクリプトの方ではスクリプトプロパティと呼ぶんですね。同じようなことやっています。これを作る必要があります。で。これを作るにはどうしなきゃいけないかというと、左行くとこの歯車があります。この歯車をポチッと押してもらってプロジェクトの設定というのを押すと、この設定画面に行くので、この設定画面の下の方に行くと。ですね。下の方を見ると。ここにスクリプトプロパティを追加というのがあります。これをポチッと押すとこんな感じでプロパティ名と値が。っていうこういうことができます。で。作りたいプロパティ名がそれぞれ何かというと。ここですね。スプレッドシートidというのを、これコピーしておいて、もう一個。ユーチューブのapi。キー。これですね。この二つをコピーしておいて、スクリプトプロパティのところにこんなふうに作りたいということになります。もう一個ですね。こんな感じです。で、一旦これでスクリプトプロパティを保存とするとできたっけな。与えられなきゃいけないか。今ちょっと適当でいいですaaと言ってください。これで一旦は。さっきのあの環境変数みたいなやつの箱ができたと思ってください。ここまでできたらグッドボタンお願いします。オッケーですね。お二人。

で続いてなんですが、じゃあこのスプレッドシートidどっから取得できるかというと、皆さんとご自身のスプレッドシートを開いてみてください。ちょっと私も開いてみましょう。えっとですね。スプレッドシートを開きますと、ちょっと今、皆さんご自身のスプレッドシートを開いてみてください。えーと、例えば私の場合は。これが自分用にコピーした。スプレッドシートです。と。そこの上にurlが表示されているかと思います。で、ここのちょっとちっちゃいんですけど、スプレッドシーツと書かれているところからスラッシュの後ですね。Dスラッシュってあります。ここからさらにごめんなさい。後ろですね。ディースラッシュの後ろからだーっと行って、このスラッシュエディットの手前まで。スラッシュは含みません。そこまでの文字の羅列これが皆さんそれぞれのス。プ。レッ。ドシートのidです。これをコピーしてください。でコピーしたらyoutubeショートのガス戻っていって。スプレッドシート。Itですね。ここのプロパティを編集します。こうします。スクリプトプロパティを保存します。

ここまでできたでしょうか。ちょっとついていけてない、ついていけないという方は。ですね。ぜひアカウン動画があると思うので、そちらを見ていただくれればと思います。お一人お一人かな。もう一方は。オッケーです。であとユーチューブapi。機を設定をしていきましょう。ということで、ユーチューブピアキー。さあ、どこから取るか。スプレッドシートは新規でコピーして作成します。コピーします。ここで。ファイルで、コピーを作成ってこれこれやるんですね。ご自身で作るのではなくて、コピーします。

でユーチューブのエピア機。これどうするかというと、グーグルコンソール。いきましょう。でもユーチューブapiってやったら出てく。るかな。ユーチューブデータipiやyoutube apiなので。ちょっとごめんなさい。ユー。チューブAペアで、グーグルコンソールディから。グーグル、クラウドコンソール行ってもらって。でここら辺えっとですね。第一期では結構やったんですけど、グーグルクラウドコンソール使ったことがある方っていらっしゃいます。ない方、ある方はお一人ちょっとだけ。オッケーです。オッケーです。グーグルクラウドコンソールある方も結構ある方いらっしゃるんですね。グーグルクラウドコンソール。何かというと、いろいろとやれることはあるんですが、割とapi。をいろいろと使っていくことが多いです。で。ユーチューブとかもこういう感じでユーチューブのデータとかアナリティクスapiとかこういうのも取れますよ。って感じなんですね。で、あのユーチューブサブスクリプションマネージャーとかって言って、これ僕が勝手にこれ作って。あのいらないサブスクリプション全部外したりとかそんなこともできるんですけど、あのカーソルとかと合わせると。で、ここですね。ユーチューブデータエピアを作りたい。有効にしちゃいたいんですけど、一旦。まず最初にエーピーアイとサービス。新しく作ったときに結構いろいろやることがあるので、ちょっと新しく作った形でやっていきましょうか。まずマイプロジェクト。これなかったとして、僕は一個新しくります。マイプロジェクトの方は全然そのままでいいです。例えばマイプロジェクト。こんな感じで新しく作ったとして。で、新しく作った時にこれ何すんの?っていうとapiを当然有効化して取得をするんですけど、その時にいろいろと手続きをする必要があります。それが何かというと、まず左側の。このナビゲーションメニューをクリックしてもらって、apiとサービスの中にあるこのオース同意画面というのをこれをクリックします。こんなふうに、最初プロジェクトが作られた時って何もなくて開始っていうボタンがあるんですね。なので、この開始ボタンをクリックします。で、これ何でもいいです。もう、そうですね。例えば、もうウェブクライアントでもいいですし。で、これ自身はご自身のメールですと。次へ行って。で、対象外部。で次へ行って連絡先も自分のでいいので。なんだ?連絡先も。ご自身の連絡先ですね。アカウントと同じものですね。つけてもらって。で終了。これは同意します。というふうにして続行をして作成をするということをします。そうすると、これプロジェクトを構成ということで、oosのまず同意画面っていうのが設定できたんですが、これ何かというと。あなた以外の?なんかえっと、アプリケーションとか使うのオッケーすとしますよね?みたいなことを設定したと思ってください。続いて、じゃあ何でその代わりに使うやつって何ですか?みたいなことも設定しなきゃいけなくて、それがこのクライアントを作成という出場です。これをする必要があります。クライアント作成で、今回は、えっと。ウェブアプリケーションかな?デスクトップではないので、ウェブアプリケーションです。とディフィーが使ってくれるので。では?ちょっと名前わかりやすくというふうにしましょう。で、あ、違うか?ガスだからいいんだ。これはクライアントをしなくていいのかごめんなさい。ここはしなくていいんだで。そしたらこのままえっとです。ね。こっちですね。Apiとサービスで有効なipアドサービスっていうところ行きます。で、ライブラリ行ってもらって。で、ここでyoutubeユーチューブとして。データapiv三これをクリックしてください。はい。オッケーでしょうか?でここをクリックすると。有効にするとします。はい。ここまでできましたでしょうか?Osのところはどこから行うかというと、ナビゲーションメニュー行ってもらって。で、api。とサービス。でここですね。オースといい加減ですね。これをポチっと押してください。はいー。大丈夫そうですかね?

ではですね。あ、オーストラン設定えっと、オースの設定は?えっと、これはじゃあ一旦消しましょうか。こっちいって。こんな感じで。開始ボタン開始になってますか。で、そしたら開始をしちゃって。アプリ情報は、僕はこれは何でもいいですが、ユーチューブでもいいんですけど、なんかグーグルapiとかなんか入れといてもらった方がいいと思います。でユーザーサポートメールはこれご自身のアカウントが出てくるので、ご自身のアカウントをクリックして次へ行ってください。で対象をこれ外部にしておきます。で次へ行って。で連絡先これ入れないといけない。のでさっきの自分のGメールアドレスと同じものに入れちゃってください。最後一応ですね。あのプライバシーポリシーというか、ポリシーに利用規約に同意する必要があるので、チェックボックスにチェックを入れてから続行して最後作成をしますと、なんか出てるな。アプリ名が要件を得てないよと。怒られちゃいましたね。もう一回やりましょうか?なんでしょうね。えっと、アプリ認証とかでいいのかな?で、こうして。をして、こうしてこうしてこうと。で、さっきは開始ボタンだけだったところが。こんな感じでできればオッケーです。オッケーでしょうか?で、そし。たらはいであとはえっと。Api。さっきですね。このクラウ。ドで。api。とライブラリー行ったときに、このユーチューブの方は有効化したわけですね。ユーチューブのあとは。見に行くと有効化されていたら、ここを有効にする。あこれあれだな。新しく作ったやつだから。有効にします。と。有効にするってやって有効化されるとこんな感じの画面になりますと、これをやっていただきたいです。と。

入って、そしたら。ここのえっと上にですね。この独自のアプリケーションからエピアを呼び出すには認証情報の作成が必要になる場合があります。って来てます。とかですね。それの右側にこの認証情報の作成というのがございます。こっちからクリックしてもいいですし、ちょっと行き方よくわかんないよって話した場合には。この認証情報。まあ一番わかりやすいのが。ここですね。ナビゲーションメニューを押して。apアドサービス。認証情報。これをクリックです。そうすると、こんな画面に来まして、左上に認証情報を作成というリンクがあるはずです。これをクリックします。そうすると、いくつか出てくる中のapiキー。というのが選択肢に出てくるのでこれですね。これをクリックします。でapiキーの作成で、これに関しては、名前を入れた方がいいという、例えば、そうですね。何がいいかな?例えばユーチューブで使うようなので、ユーチューブ用とか入れてもらって、はい。で、さらに。アプリケーションの制限に関しては。ここはなしでいいんですが、api。の制限はキーを制限するとします。仮に他の第三者にバレてしまった場合でも、どれでも使える状態にならないようにするためですね。一応セレクトapi図ということで、この中に出てくる中のフィルターで。ユーチューブと入れてもらって有効化されている。このユーチューブデータapiv三。これをチェックを入れておきます。でオッケーですね。はい。で作成します。

はい、そうすると、これもう僕のもろばれしちゃってるんですけど、あのクリップボードコピーしてもらって。apaキーですねこれコピーをしてもらって。そしたらガスの設定画面に戻ります。で。まだ設定できていなかった。ユーチューブabiキー。スクリプトのプロパティ編集をして編集できる状態にした後に。ここをこんなふうにして。入れた後でスクリプトプロパティを保存とします。はい。そうすると、これはスプレッドシー。ト。Itはこれだよ。ユーチューブエピアキーというこれの名前の時にはこのエピ液を使うよという設定ができたので、コードの方に戻った時に。この一番上ですね。ここここの。各それ。ぞれスプレッドシー。ト。Idこれと。個々のユーチューブapi。キーというのがご自身で設定された内容が適用されて。コードが動いていってくれるという仕組みとなります。と。

今日はここまでなんですが、まだまだこの先も使えるようにするまでにいくつかあります。これデプロイということをしてデプロイすると、アプリのurlが発行されるので、そのアプリのurlが発行されたら。こっちですね。ここにアプリのurlを入れるとか。いろいろやっていくので、ここをちょっと皆さんで一緒にやっていきながらこのワークフローを使えるようにしていって。で、さらにご自身で改良なのかとかいろいろと。だから、一個ずつ見ていって、自分だったらこうしようかなとかって言ってもしかし。たらこの中からyoutubeショートたくさん量産して。バレタイズできる方も出てくるかもしれませんのでね。皆さんちょっと一緒にやっていければと思います。ということで、来週もぜひですね。ご参加いただければと思いますので、次回はこれの続きからやっていきます。でわからなかった方、これアーカイブ出ると思うので、アーカイブを見ながらやってってもらえればと思いますのでよろしくお願いします。ってことで、来週もどうぞよろしくお願いいたします。お忙しいところありがとうございました。それでは失礼いたします。