第3回:Google Colabの作成と動画の制作
※この動画はローカルに存在しません(配信元で削除/非公開)
5. Google Colaboの作成
5-1. Google Colaboを自分のドライブにコピーする
https://colab.research.google.com/drive/1dpbYJb4-FgWLqbvjcJ-ZXljf5fSj8W6j?usp=sharing
5-2. 「ファイル」→「ドライブにコピーを保存」
5-3. 好きなファイル名に変更して保存する
5-4. 「1. Googleドライブを接続」をクリックする
5-5. 「Googleドライブに接続」をクリック
5-6. 接続するアカウントを選択
5-7. アクセス許可を全て選択して次へ進む
5-8. Googleドライブにフォルダが作成されたことを確認
5-9. Googleドライブを開く
https://drive.google.com/drive/
5-10. Googleドライブに「automoviemaker_s」のフォルダがあることを確認
5-11. フォルダ内に必要なフォルダとファイルが生成されていることを確認する
5-12. 各フォルダに必要素材を挿入
bgm
動画再生中に流れる音楽ファイルを保存しておく。mp3形式が必要。
font
以下の「けいふぉんと」ファイルをダウンロードしてファイル名を変更せずにそのままフォルダに挿入してください。(別フォントにも対応可能)
images
動画の中で使用される画像を挿入します。
写真の表示順はファイル名順で表示されるので、ファイル名はDifyで作成された”10001_●”、”10002_●”などのままにしておく。(0,1,2,3…、と番号を振ると11や20の時に順番がズレるので”10001”などと5桁くらいの番号で振る必要があります)
■サンプルファイル名■
5-13. 「3.【APIキー設定】」のAPIキーを設定する
1. 以下のリンクをクリック
https://voicevox.su-shiki.com/su-shikiapis/
2.「こちら」をクリックしてapikeyの作成に進む
s-0-5938M0237_7
3. ロボット認定とapikeyを取得するにチェックを入れて「apikeyを生成」をクリック
4. APIキーとsha256ハッシュ値をコピー
■必要事項を全て記入する
5. 申請してから2分ほど待ったらapikeyを入力する
5-14. 最後に「ランタイム」→「すべてのセルを実行」をクリックしてしばらく待つ
5-15. ”automoviemaker_s”に動画が作成される
5-16. 動画生成後
必ず「ランタイム」から「ランタイムを接続解除して削除」を実行して終了してください。接続解除をしないとコンピューティング ユニットを使用し続けることになります。